4章 【関数y=ax²】 学習プリント ⑧ 関数y=ax² を利用して問題を解決しよう
※2 の強化問題 (フクト過去問より)
図1のように,平面上で,BC = 14cm, CD=10cm, DA=4cm, AD//BC, ∠BCD=90°の台形ABCD
を固定し,PQ = 15cm, QR = 14cm の長方形 PQRS を 直線にそって矢印(⇔)の方向に秒速1cm
で動かす。
とちゅう
図2は、長方形 PQRS を動かしている途中のようすを表しており、斜線部分は,台形ABCDと長方形
PQRS の重なった部分の図形を表している。
図3
図3は,点Rが点Bの位置にきたときから14秒後までの時間と,台形ABCD と長方形 PQRSの重なっ
た部分の図形の面積の関係をグラフに表したものである。
次の (1)~(3)に答えよ。
図 1
(5cm
e-
(cm²)
90
90-50
14-10
秒速(m
R B
14mm(
直線
y=10x-50
50
(10.50)(1,40)を通るから
~0=10g
Bu=50
a =50,
(10
14
10
10
14 ( 秒
12
=とき、y=50を代入>
図2
10秒
A D
[A]
B
R
P
はじ
Q
台形
(2