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理科 中学生

【理科 中1 ものの溶け方】 2️⃣-6の問題について 食塩の結晶を完全に取り出せるわけではないから イになるのですか? 教えていただきたいです!

2 実験〔1〕 空のビーカーAに、水100.0gを入れてから、食塩36.0gを加えて、 60℃に保ってかき混ぜた。その結果、加えた食塩はすべてとけた。 〔2〕〔1〕でつくった水溶液を20℃まで冷やしたところ、途中で食塩の 結晶が水溶液中に出てきた。 〔3〕ろうとにつけたる紙を利用して、適切な操作で、[2]の水溶液から 食塩の結晶をとり出した。結晶以外の液は、ビーカーAとは 別のビーカーBに受けた。 〔4〕 結果の考察に用いるため、水の温度と、水100gにとける 食塩の限度の量の関係を調べて、表にまとめた。 36.0gが溶けて 表 水温(℃) 10 20 30 40 50 60 70 80 いるのだから、 下線部の量(g) 35.735.7 358 361 36.336,737137.5 38.0 36.0gが限度の温度 ▼ 20°C~30℃ 〒30℃~40℃ ウ40℃~50℃ エ50℃~60℃ (ア) 2 実験[2]で食塩の結晶が水溶液中に出てき始めたときの温度は? 6 実験[3]でビーカーBに受けた液の説明として、 最も適当なものは? T ア 水100.0gに食塩36.0gをとかした水溶液よりも食塩の濃度が高い イ 水100.0gに食塩36.0gをとかした水溶液よりも食塩の濃度が低い ウ食塩がとけていない、純粋な水 (イ) 45 イヌワラビに見られ、ゼニゴケに見られない特徴に

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理科 小学生

緑色の丸がついている2問を解説付きでお願いしますm(_ _)m

表は水100gに溶かすことができるホウ酸の重さです。 ものの溶け方について、 表は水100gに溶かすことができるホゥ前の重さです。ものの溶け方につい 以下の問いに答えなさい。 ガスパーナーを使って水溶液の温度を I00℃まで上げました。さらに溶かすこと 表 水温(C) 20 40 60 B0 100 ホウ酸(9) 5 9 15 24 38 |() 40℃の水200gにホウ酸を溶けるだけ溶かしました。 ①· (②に答えなさい。 0 溶かしたホウ酸の重さを答えなさい。 9x2 いよき 0 水溶液の濃さを答えなさい。ただし、 答えが割り切れないときは、小数第2位を いこ 四持五入して小数第1位まで答えなさい。 (2) (1)の水溶液を図1のガスバーナーで加熱し、さらにホウ 図1 酸を溶かすことにしました。 ①~③に答えなさい。 0 図1のガスパーナーのAの部分の名前を答えなさい。 2 ガスパーナーの使い方として正しい手順になるよう に次のア~オを並べかえなさい。 ア、元栓を開ける。 イ、Aを少しずつ開ける。 ウ、Bを少しずつ開ける。 エ. AとBと元栓が閉まっていることを確認する。 オ、マッチをすって火をCに近づける。 カスパーナーを使って水溶液の温度を100Cまで上げました。さらに溶かナレ のできるホウ酸の重さを答えなさい。ただし、加激している問、 水は減っていか。 いものとします。 もEせん B A くによ

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