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古文 高校生

高2 古文 源氏物語 桐壺 敬語 二枚目の青くなってる たまふ は何から何への敬語ですか? 筆者から更衣の曹司だと思ったのですが、筆者➡️ものになることはあるのですか?

③(その更衣の)お部屋は桐壷という部屋です。(帝が)多くの女御・更衣といった)お方 々(のお部屋)をお通り過ぎになられて、ひっきりなしに(桐壺更衣の部屋にばかり)お出向き されるのに、その方々がやきもきされるのも、なるほどもっともなことだと思われた。 (また桐壺更衣が帝のもとに)参上なさる場合にも、あまり度重なる折々には、内橋や渡殿のあ ちこちの通り道に、けしからぬことを幾度となくしては、送り迎えの女房たちの着物の裾が、(台 無しになって)がまんできないくらいに汚されて)不都合なこともあり、またあるときには、 どうしても通らねばいけない馬道の両端の)戸を閉めて (桐壺更衣を中に閉じ込めて、こち らとあちらとで、示し合わせて、(進むことも退くこともできないようにして)恥をかかせて困ら せなさるときも多い。 何かにつけて、数え切れないほどのつらいことばかりあるので、(桐壺更衣は)たいそうすらく 悲しい思いをするのを、(帝は)ますます気の毒だとご覧になられて、後涼殿に以前からお仕えな さっていた(別の) 更衣の部屋を他に移させになられて、(そこを桐壺更衣の)控えの部屋として お与えになられる。(部屋を奪われた更衣の)その恨みはまして晴らしょうがない

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理科 小学生

写真の問題を教えてください

学びの視点 ●性質のちがいに着目して、 分類する 学び直し ②研究してみよう すいようえき せいしつ じょうほう ① A~Eの水溶液の性質について調べるために、 実験1~3を行いました。 実験をもとに、情報を整理し ていきましょう。 なお、実験中のA~Eの水溶液には、次のア~オのいずれかの水溶液があてはまります。 たんさんすい さくさん ア 炭酸水 イ アンモニア水 ウ 酢酸水溶液 エ 食塩水 オ 水酸化ナトリウム水溶液 【実験1】 A~Eの水溶液を試験管に取り、 においがあるかどうかを調べると、A、Eの水溶液だけはにおいがあった。 【実験2】 A~Eの水溶液を試験管に取り、 BTB液を加えて色の変化を調べると、 A、Cの水溶液だけは青くなった。 【実験3】 じょうはつざら A~Eの水溶液を蒸発皿に取り、加熱して固体が残るかどうかを調べると、C、Dの水溶液だけは固体が 残った。 こん虫などを学んだときにも使ったように、情報を表などをかいてまとめ直すことで、自分にとって使 よく ちしき いやすい形にすることができます。 また、持っている知識を表で整理してみることでも、自分にとって 使いやすくなることがあります。余白などの空いているところに自分が分かりやすくなるように、表 どをかいて情報を整理していきましょう。

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歴史 中学生

中2 社会 歴史 五箇条の御誓文 大日本帝国憲法 もうすぐ学年末テストで「五箇条の御誓文」と「大日本帝国憲法」の穴埋めが出題されます! どのような箇所が出題されるのか、重要な部分(言葉)はどこでしょうか? 写真の資料集から出題されます! よろしくお願いします!!

三条実美 明治天皇 3325 公家や藩主ら せい じほうしん が神に誓った政治方針です。 いぬいなんよう ●五箇条の御誓文の発表 (乾南陽筆) 戊辰戦争中に明治天皇 せいとくきねんかい が かん ひろ かいぎ おこ ばん きこうろん けっ 広ク会議ヲ興シ万機公論ニ決スペシ 東京都 聖徳記念絵画館蔵 広く会議を開き, 政治はすべて人々の意見で決 定するべきである。 いつ さかん けいりん おこなうべ 上下心ヲ一ニシテ盛ニ経綸ヲ行フヘシ りしての役所のしくみと並べ比較しよう をさかんに行うべきである。 おさ せいさく 上の者も下の者も心を合わせ、国を治める政策 かぶっとしょみん いた までおのおのそのこころざし とげ じんしん 一、 宮武一途庶民ニ至ル迄各其志ヲ遂ケ,人心 う こと よう ヲシテ倦マサラシメン事ヲ要ス け しょみん いた 公家・武家から庶民に至るまで,各自の意志が とげられるようにし, 人々の心をあきさせない ことが必要である。 きゅうらい ろうしゅう やぶ てん こうどう もとづ 一、旧来ノ陋習ヲ破り、天地/公道ニ基クヘシ しゅうかんじょう い こくさいほう 今までの悪い習慣 (攘夷) をやめ, 国際法(国家 間の関係を定めた法)にもとづくべきである。 ちしき せかい もと おおい こうき しんき 智識ヲ世界二求メ大二皇基ヲ振起スペシ とうち 知識を外国から得て,天皇統治の基礎をふるい おこすべきである。 ほうれいぜんしょ ( 「法令全書」) -p. し T

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古文 高校生

黄色のマーカーをした「かく」の意味がどうしても分かりません!誰か解説してくださるとありがたいです!

11 ひきでもの 次の文章は、「沙石集」の一節である。ある時、相手を闘で決め、お互いに引出物をすると災難を逃れられるということが流 行したが、ある貴族の邸で、恩賞を受けたこともなく、蓄えもないために貧しい侍(夫)が、主人(上)の相手になってしまっ た。以下は、侍が自分の不運を嘆き、いっそのこと出家してしまおうと妻に語ったところからはじまっている。これを読んで、 後の問に答えよ。 (注2) (注1) くわほう さいは (#) せんせ ま みうち (注3) やち この妻申しけるは、「その事ならば、などか嘆き給はむ。人は果報も幸ひも心にこそあれ。ついでに世を厭はむと思はむに付 きても、すでに御相手になりぬ。尋常なる御引出物をも参らせてこそ、御内をも罷り出で給はめ。 先世の契りあればこそ夫妻と もなりて、今日まで、心ざし変はらずして過ごしつらめ。惑はば共にこそ感はめ。 この屋地なんどあれば、質換へて営み給へ」 といふに、夫申しけるは、「果報拙くして、今まで御恩も蒙らねば、思出もなくて、年頃日頃過ごしつるだにも、心苦しくかた (注7) ひ つたな (注6) かぶ はらいたきに、我ゆゑわ御前さへ惑ひ給はむこそ口惜しければ」と言へば、「などかくは思ひ給はむ。事のついでに、共に法 (注9) ぜんちしき ごせぼだい 師にもなりて、後世菩提の勤めせば、善知識とこそ思ひ奉らめ。これほどのある甲斐なき世間は、惑ふとても嘆くにも足らず」 と言ひければ、心ざしの色、誠に浅からず見えける上は、「さらば、ともかくも、女房のはからひにこそしたがはめ」とて、屋 (注1) くわん しろかね しき こがね たちばな くわいちゆう 敷を売りて、用途五六十貫がほどありけるにて、銀の折敷に金の橘を作らせて、ことごとしからぬやうに、紙に包み、懐中し て、すでにその日になりぬ。 'Dam' (13) なにがし (注1) はうばい 御所へ参りぬ。さて面々に、相手に色々の引出物をしけり。 「いかに、某は上の御相手に参りて、その用意ありや」と傍輩ど も問ひければ、「いかでか用意 仕らざらむ」と言ふ。「いかばかりの事かし出だすべき」とて、目引き口引き、顔をそばめて ぞをかしげに思ひ合ひける。 ごぜん すでに懐より、紙に包みたるものを取り出だして、御前に置きけるを、「させる事あらじ」と思ひて、かつがつ笑ふ者もあり けり。さて御前に置きたるを、引き広げて見給ひければ、銀の折敷に、 F つと (注10) c~ (SAF) くじ まど か いと

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古文 高校生

黄色のマーカーをした「かく」の意味がどうしても分かりません。誰か解説してくださるとありがたいです!

11 ひきでもの 次の文章は、「沙石集」の一節である。ある時、相手を闘で決め、お互いに引出物をすると災難を逃れられるということが流 行したが、ある貴族の邸で、恩賞を受けたこともなく、蓄えもないために貧しい侍(夫)が、主人(上)の相手になってしまっ た。以下は、侍が自分の不運を嘆き、いっそのこと出家してしまおうと妻に語ったところからはじまっている。これを読んで、 後の問に答えよ。 (注2) (注1) くわほう さいは (#) せんせ ま みうち (注3) やち この妻申しけるは、「その事ならば、などか嘆き給はむ。人は果報も幸ひも心にこそあれ。ついでに世を厭はむと思はむに付 きても、すでに御相手になりぬ。尋常なる御引出物をも参らせてこそ、御内をも罷り出で給はめ。 先世の契りあればこそ夫妻と もなりて、今日まで、心ざし変はらずして過ごしつらめ。惑はば共にこそ感はめ。 この屋地なんどあれば、質換へて営み給へ」 といふに、夫申しけるは、「果報拙くして、今まで御恩も蒙らねば、思出もなくて、年頃日頃過ごしつるだにも、心苦しくかた (注7) ひ つたな (注6) かぶ はらいたきに、我ゆゑわ御前さへ惑ひ給はむこそ口惜しければ」と言へば、「などかくは思ひ給はむ。事のついでに、共に法 (注9) ぜんちしき ごせぼだい 師にもなりて、後世菩提の勤めせば、善知識とこそ思ひ奉らめ。これほどのある甲斐なき世間は、惑ふとても嘆くにも足らず」 と言ひければ、心ざしの色、誠に浅からず見えける上は、「さらば、ともかくも、女房のはからひにこそしたがはめ」とて、屋 (注1) くわん しろかね しき こがね たちばな くわいちゆう 敷を売りて、用途五六十貫がほどありけるにて、銀の折敷に金の橘を作らせて、ことごとしからぬやうに、紙に包み、懐中し て、すでにその日になりぬ。 'Dam' (13) なにがし (注1) はうばい 御所へ参りぬ。さて面々に、相手に色々の引出物をしけり。 「いかに、某は上の御相手に参りて、その用意ありや」と傍輩ど も問ひければ、「いかでか用意 仕らざらむ」と言ふ。「いかばかりの事かし出だすべき」とて、目引き口引き、顔をそばめて ぞをかしげに思ひ合ひける。 ごぜん すでに懐より、紙に包みたるものを取り出だして、御前に置きけるを、「させる事あらじ」と思ひて、かつがつ笑ふ者もあり けり。さて御前に置きたるを、引き広げて見給ひければ、銀の折敷に、 F つと (注10) c~ (SAF) くじ まど か いと

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