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数学 高校生

書き込み多くてごめんなさい コ〜ソ 赤線のところがわからないです。-π/4…の範囲で不等式を解くと-π/6<θ-π/4<7π/6が出てくるのは何故ですか

Po o c c o ˇ c 第1回 数学Ⅱ,B,C (100点/70分) (第1問~第3問は必答。第4問~第7問から3問選択。計 6問解答。) 第1問 (必答問題) (配点 15 ) 0≦0 <2のとき、 不等式 √2 sin 20-5sin0+5 cos 0<3√2 を解こう。 tsincos0 とおくと, sin 20 はtを用いて sin 20 = ア 2sinowso +2+25000040 と表される。 +² 1-2 sin@cso ここで, 三角関数の合成により t=v イ sin0- 2 ダウ と変形できることから, tのとり得る値の範囲は I sts√ I とわかる。 ①をを用いて表すと ((+) 2→4 となる。 オ 2 (D) > O ク <t≤ ケ ....① エ St≦v | であることに注意して、tについての不等式を解くと J-1-5-35220 -√2x²-5+-2√2 co <+ √2+² + 5+ +2/20 ③ である。 @ これにより √2 Sin (0-4) |シス sin (0-1) π <0< コ <sint が得られる。 カ キ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) ⑩ 1 ① 2 ② 3 ③ 2 ④ 2,2 ⑤3√2 ク ケ の解答群 22 sine cose-5 (sino - cose) 数学Ⅱ 数学B, 数学C第1問は次ページに続く。) √2 (1-12)-50 t=Jzsin(o-7) 0 ≤ 0 <27 T 7 0- < T 4 Sin (0-4)≤ T (第1回1) 1.4 10 0.71 141000 980 20 O-1 ① 2 ② 1 √2 ④ 1 2√2 3√2 ⑥√2 ① 3 1=44= Fist=l) 750-7-7x sin(0) C (√2t+1X(+22)>0 -1sts | √2t+1 >0, ++2√2 >0 √27-11 <0, 1+2/20 (第1回2) tep, tefz t = sing Coso =J2(1/sino-1/30) 650 = sin(ロー) sino

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化学 高校生

問1なんですけど右の表で初期量?でCH3COO -は0.10.もってるのになぜHは持ってないんですか?なんか係数?みたいなのでCH3COOHを分解したらどっちも同じ数?もってるみたいな感じでHも0.10もってるのかなって思ったんですけどうまく説明できないんですけど😭教えて欲... 続きを読む

問題 085 緩衝液 1回目 M 2回目 酢酸は, 水溶液中で (1) 式のように電離して平衡状態になる。 酢酸は弱酸で あり,電離度は小さい。 CH3COOH CH3COO] + H+ ...(1) 一方、酢酸ナトリウムは,電離度がほぼ1の塩であり, 水溶液中で(2)式の ように電離する。 CH3COONa→ CH3COO + Na+ ...(2) これらの酢酸と酢酸ナトリウムを溶解して体液に少量の酸や塩を 加えてもpHはほとんど変化しない。 これを緩衝作用という。 問0.10molの酢酸と0.10molの酢酸ナトリウムを溶解した10の 水溶液のpHとして適切な値を②~土の中から1つ選べ。 ただし、酢酸の 電離定数Ka は 2.0×105mol/Lとし, 10g102.0 = 0.3 とする。 @ 3.3 © 4.3 ⑥ 3.7 4.7 5.3 ④ 5.7 問2 緩衝作用を示す物質の組み合わせをⓐ~の中から1つ選べ。 塩酸と塩化ナトリウム ⑥ 硝酸と硝酸ナトリウム © 水酸化カリウムと塩化カリウム アンモニアと塩化アンモニウム ⓒ 水酸化ナトリウムと塩化ナトリウム 問1 初期量 <電離量) 平衡量 CH3COOH 0.10 -x 0.10-x 1 CH3COO + H+ CH COO" が存在 混合水溶液 1.0L中で0.10molの CH COONaが式のように し ているため、最初から0.10molの 0.10 余ってる右側を +x x (mol/L) 減らすか 0.10+x 0 (mol/L) +x [mol/L] CH3COO が多く存在すると, ルシャトリエの原理より CHCOOH の電 離平衡が左に移動するから, CH3COOHの電離度は非常に小さくなる。 よって, 0.10-x≒0.10_ m Ka= [CH3COO-] [H+] [CH3COOH] = 2.0×10-5 0.10+x≒0.10と近似してよい→ほぼ一緒 (0.10+x xx 0.10xx 0.10-x 0.10 [H+] = x = 2.0×10mol/Lなので,この水溶液のpHは, = x pH=-log10 [H+] =5-log102.05-0.3=4.7 となる。 よって、 が正しい。 問2 は強酸とその強酸の塩, は強塩基とその強塩基の塩の組み 合わせなので, 緩衝作用を示さない。 弱塩基とその弱塩基の塩である の NH3 + NH4CI の混合溶液が緩衝作用を示す。 に少量の酸や塩基を加え おさ ると次のような変化が起こり, HやOHの増加を抑える。 (東海大(医)) 少量のH+を加える NH3 NH3 + H+ → NH4+ によって, H*の増加を抑える NH4CI 弱酸とその弱酸の塩(もしくは,弱塩基とその弱塩基の塩)の かんしょう (解説) 混合水溶液は、少量の酸や塩基を加えてもpHが変化しにくい 性質をもつ。これを緩衝作用といい, このような性質をもつ溶液を緩衝液とい う。 アンモニアと 塩化アンモニウム の混合水溶液 少量のOHを加える NH4++OH → NH3 + H2O によって, OHの増加を抑える Point 緩衝作用 少量のH+を 加える CH3COOH + 少量のOHを CH3COONa 加える 酢酸と酢酸ナトリウム の混合水溶液 CH3COO + H+ → CH3COOH おさ によって, H*の増加を抑える CH3COOH + OH → CH3COO + H2O によって, OHの増加を抑える pHがあまり変化しない 問 | d 問2 第7章 反応速度と化学平

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数学 高校生

(1)の計算の仕方が分かりません😭 教えて下さい🙇🏻‍♀️

例題 240 定積分の計算 (3) ··· 1/6 公式 (1)等式(x-a)(x-B)dx=-1/2 (B-α)" を証明せ (2)次の定積分を求めよ。 S(x-2)(x-3)dx ④S+√(x²-2x-1)dx 基本 236 指針 (1)(x-a)(x-β) を展開してもよいが,(x-a)(x-B)=(x-a){(x-1)+(a-B)} (*) と変形し,公式 f(ax+b)"dx=1,(ax+b)"+1 n+1 解答 a +Cを利用すると, 計算が比較的ら く。また,(1) で証明する等式は後で学ぶ面積の計算などで非常に役立つ。正確に (特に,マイナスを忘れないように!), しっかりと覚えておこう。 なお,(*)に関連した、次の式変形も重要である。 下の練習 240 (3) で利用するとよ い。 (xa)(x-B)=(x-2)^{(x-a)+(α-B)}=(x-α)"+1+(a-B)(x-a)" (2)上端,下端が (被積分関数)=0の解であれば, (1) の等式が利用できる。 (1)(x-a)(x-B)=(x-2){(x-a)+(α-B)) であるから検討 S(xa)(x-B)dx =S{(x-a)+(a-B)(x-1)}dx =1/1/(x-2)+(a-B)・1/2(x-2) 2] -(3-a)-(3-a)=-1 (B-a)³ (2) (ア) 8x-②(x-③x=1/10 (イ) x²-2x-1=0 を解くと 下の図の斜線部分の面積 S に対し, -S (1) の定積 分の値である。 1 a 6 x=1±√2 a=1-√2,B=1+√2 とおくと, 求める定積分は ax-a)(x-B)dx=-1/2 100--(2√2)³ 48-a 6 8√√2 y=(x-α)(x-B) S B X 3 =(1+√2)-(1-√2) =2√2 POINT S(x-α) (x-3)dx=-1 (B-α) 上端一下端 [等式を俗に「6分の1公式」といい, 放物線に関連する図形の面積計算でよく 練習 ② 240 次の定積分を求めよ。 (1) S__(x+2) (x4)dr (3) 2

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数学 高校生

スセの部分が1/9なのはなぜですか

第4問 (配点 20 (1) 1回目の試行について考える。 太郎さんと花子さんは、 図のように,階段の手前 (0段目) にいる。 2人は, 1, 2,3の数が一つずつ書かれた合計3個の球が入っている袋を一つずつ持っており、 ア 太郎さんが1段目にいる確率は 下の手順1から手順3を行う。 太郎さんが3段目にいる確率は AY SH である。 イ である。 7段目 6段目 5段目 4段目 3段目 2段目 1段目 次の手順1から手順3までを1回の試行とする。 手順1 太郎さんと花子さんは自分の持っている袋からそれぞれ無作為に球を 1個取り出し, 球に書かれた数を確認する。 手順2 次のようなルールにしたがって階段を上がる。 ルール ・2人がそれぞれ取り出した球に書かれた数が異なる場合 大きい数が書かれた球を取り出した方が,その球に書かれた数と同じ 段数だけ階段を上がる。 ・2人がそれぞれ取り出した球に書かれた数が同じ場合 2人とも階段を1段上がる。 手順3 それぞれ自分の袋に球を戻す。 (数学Ⅰ 数学A 第4問は次ページに続く。) (第1回23) また、1回の試行で太郎さんが上がる段数の期待値は * キ 段である。 以下,1回の試行で太郎さんがN段 (N=1,2,3) 上がる確率を P(N) とし, 階段を上がらない確率を P(0) とする。 (2) 試行を2回繰り返す。 (i) 太郎さんが6段目にいる確率は ク である。 () 太郎さんが5段目にいる確率は2× ケ である。 太郎さんが4段目にいる確率は2× コ + サ である。 ク ケ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) ⑩P(2)xP(2) ①P(2)xP(3) ②P(3)×P(3) コ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) P(1)xP(2) P(1)xP(3) ②P(2) XP(2) (数学Ⅰ 数学A第4問は次ページに続く。) (第1回24)

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