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化学 高校生

本日テストなのに全く分かりません💧 どなたか回答を教えてください。

沈殿の生成 次の問いに答えよ。 2.0×10mol/L の Ag + を含む水溶液と 同体積の 2.0×10mol/LのCIを含む水溶液とを混合した。 AgClの沈殿は生じるか。 ただし, AgClの溶解度積 Ksp=2.0×10-10mol/L2 とする。 解 Ag+の水溶液と CI の水溶液は同体積なので、混合すると体積は2倍になる。 よって, 混合した瞬間の それぞれの濃度は、もとの濃度の 1/12/3になる。 [Ag+] =1.0×10mol/L [Cl-]=1.0×10 - mol/L したがって, イオン積は [Ag+][Cl-]=(1.0×10^'mol/L)×(1.0×10mol/L) =1.0×10-mol/L'>Ksp(=2.0×10-10mol/L2 ) よって, イオン積が溶解度積K より大きいので、沈殿は生じる。 (1) 2.0×10mol/LのCa²+ を含む水溶液と同体積の 3.0×10mol/LのCO²を含む水溶液とを混合し た。 CaCO3の沈殿は生じるか。 ただし, CaCO3 の溶解度積 Ks = 6.7×10mol/L2 とする。 (2) Mg²+ を 1.0×10~2mol/L 含む水溶液から MgCO が沈殿を生じるのは, [CO3²-] が何mol/Lより多くな ったときか。 ただし, MgCO3 の溶解度積 Ksp=1.0×10mol/L とする。 _mol/L 3)1.0×10mol/L の Cu²+ を含む水溶液にH2Sを通じた。 Cus の沈殿が生じはじめるときの水溶液中の [S2-] を求めよ。 ただし, CuS の溶解度積 Ksp = 6.5×10~30mol/L2 とする。 mol/L ■ AgCl と Ag2CrO4 の溶解度積は, それぞれ 1.8×10-10mol/L', 3.6×10-12 mol/L3 である。いま、CI- と CrO² を 1.0×10mol/Lずつ含む混合水溶液がある。 これに Ag+を含む水溶液を滴下した(ただし、 滴下による体積の変化は無視できるものとする)。 ① AgClの沈殿が生じはじめるときの [Ag+] を求めよ。 ② Ag2CrO4 の沈殿が生じはじめるときの [Ag+]を求めよ。 3.6=1.9 とする。 ③ ①,②より, AgCl と Ag2CrO4 のどちらが先に沈殿するか。 mol/L _mol/L のほうが先に沈殿する

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数学 高校生

線を引いたところの求め方を解説お願いします🙇🏻‍♀️

第5問 (選択問題) (配点20) 二つの円 Ci, C2の中心をそれぞれ 01, 0gとし, 半径をそれぞれ 2,5とする。 円 C は C2 に内接しており、 接点をAとする。 また, 円C上に点Pを ∠AOP=120°となるようにとり、直線AP と円 C2 との交点のうち, 点Aでな い方を Q とする。 C2 0人 (1) は C2 に内接するから,0102 CE FARKS また, ∠01 AP=イウ°である。 さらに, AP AQ= I : オ P 5 7615 ア である。 OF (2) 30 \1200 C1 である。 A (数学Ⅰ・数学A 第5問は次ページに続く。) 以下,C2上に点 R, S, T を次のようにとる 直線QO2 と円 C2との交点のうち、点Qでない方をR 直RO と円 C との交点のうち, 点Rでない方をS 直線 SP と円 C との交点のうち、点Sでない方をT (2) AP= カ であり, SP×PT=クケである。 また,円 C2の弧ARに対する円周角に注目すると, 4点A, 01, P, S は 同一円周上にあることがわかる。 このことから、円C2の点Qを含まない弧 AT に対する中心角∠AOTに ついて ついて ス であることがわかる。 さらに,円 C2の点Qを含まない弧 AS に対する中心角∠AOSの大きさに スであるから、点O2は ∠AOT = コサシ キ の解答群 ∠AOS < 60° セ の解答群 tz ∠AOS = 60° 直線 ST 上にある ① 直線 ST に関して, 点Qと同じ側にある ② 直線 ST に関して, 点Rと同じ側にある ② ∠AOS>60° (数学Ⅰ・数学A 第5問は次ページに続く

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化学 高校生

溶解度積の問題です。(4)が分かりません。答えは4.4なのですが、解法を教えて貰えませんか?

2022 11月演習⑦ H2Sは二価の弱酸であり, 水溶液中では①二段階で電離する。 一段目の電離定数Kは, 1.0×10-mol/L, 二段目の電離定数K2は, 1.0×10-14mol/L である。 また, 一段目と二段目 chox/0-21 を合わせた反応の電離定数Kは、K=(A) (mol/L) と求まる。 陽イオンを含む水溶液にH2Sを通じるとH2Sの濃度は0.10mol/L になる。 ここで,水溶液 の水素イオン濃度[H+] が 1.0mol/L であれば, 硫化物イオン濃度[S2-] は (B) mol/Lと求 110×10-22 まる。 銅(II) イオン Cu2+ と亜鉛イオン Zn²+ の濃度がそれぞれ 0.10mol/L であれば、 沈殿を生じな いと仮定するとモル濃度の積は [Cu²+][S2-]=[Zn²+] [S2-]=(C_2²) (mol/L)2 と求まる。 硫化 銅(II)CuS の溶解度積は6.5×10-30 (mol/L) 2 であるため, CuSの沈殿は 2 (生じる ・ 生じない)。 また,硫化亜鉛ZnSの溶解度積は2.2×10-18(mol/L) ²であるため, ZnSの沈殿は生じる 生じない)。 10X10 (1) 下線部①の二段階の電離反応を、一段目と二段目に分けて記せ。 (2) (A)~(C)にあてはまる数値を有効数字2桁で記せ。 (3) 下線部②と③の括弧内の語句から, 適切なものを選べ。 [17 岡山大〕 7 (4) マンガン(II) イオン Mn2+ を 0.010mol/L 含む水溶液に H2Sを通じて H2S の濃度を 0.10mol/L とした。 硫化マンガン (II) MnSが沈殿しはじめるときのpHを小数第1位ま で求めよ。 MnS の溶解度積は 6.0×10-16 (mol/L)2, log102=0.30, log103=0.48 とする。 (5) 硫化水素の全濃度[H2S] + [HS-]+[S2-] をαとしたとき, 水溶液中の硫化物イオン濃度 [S2-] を, [H+], α, K1, K2 を用いて表せ。 〔千葉大〕

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