のを楕円の方程式の標準形 という。楕円 ① とx軸,y軸の交点
を楕円の頂点といい, 線分 AA'を長軸, 線分 BB'を短軸という。
楕円の方程式
を通
い
定直線/からの距離
2点F(c, 0), F'(一C, 0) を焦点とし, 2 の ox
P(x, y)
点からの距離の和が2aであるような楕円の
方程式を求めてみよう。 ここで, a>c>0
\F(-c,0) |0 F(c,0)
x
である。 0
楕円上の点をP(x, y) とすると,
PC
松点就 SB
0
PF+PF' = 2a より
(x-c}+y? +x+c+y° =D 2a
= 2a-(x-c +ye
のた!
よって
(x+c+y°
両辺を2乗して
①左さで ー
人分
(x+c)}+ y? = 4a-4a/(x-c) + y° +(x-c)+y
%3D
2
これを整理すると
a(x-c)+y° ="-cx
ふたたび両辺を2乗して整理すると
図
(a°-C)x+α°y=Dα'(α°-C)
a>c>0 であるから,/a-c =6 とおくと,a>b>0 であり
料点町 4-
2
6°x°+α'y° =D α°6
.2
ジ+ -1
したがって
x
の
6°
28
A(a, 0),
B(0, 6), B'(0, -6)