問題6 ように, 軽い定滑車に軽い糸をかけ, その両端に質量 5.9kg
の物体 A と 3.9kg の物体 をつけて, 天井から下ろした棒につけてB を
手で支えて静止させてある。重力加速度の大きさを 9.8m/S として。 次
の問に答えよ。答だけでなく, そこに至る筋道を簡湊にかつ丁寧な字で
記せ。採点者が判読できない宇や答だけの答案には原則として点を与え
ない。
(9AESNCOS Cy 手がB に及ぼす力の大きさF を求めよ。
(2)手を離すと AB は等加速度運動を始めた。糸の張力の大きさを
物体 Bの加速度の大きさを a として物体ごとに運動方程式をたてよ。
(3)T と a とを求めよ。
(
(滑車を支えている棒に働く力はいくらか。
A
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(⑮手を離す前の A と B との高さの差を 8. 0m とすると, A と B がすれ違うまでの時間ト
*と A から見たB の速度の大きさ V を求めよ。