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数学 高校生

判断できる、できないとありますが、 (1)は支持率が上昇したと言えるという意味ですか。 (2)支持率は上昇していないという意味ですか、それとも上昇したかは分からないという意味ですか。 判断できないの意味の捉え方がわかんないです💧‬

258 重要 例題 156 仮説検定による判断 (2) X地区における政党Aの支持率は 3 であった。政党Aがある政策を掲げた ところ。支持率が変化したのではないかと考える人が政究調査を行うこと にした。30人に対しアンケートを支持する 回答した。この結果から, 政党Aの支持率は上昇したと判断してよいか。仮 説検定の考え方を用い, 次の各場合について考察せよ。 ただし,公正なさい ころを30個投げて 1から4までのいずれかの目が出た個数を記録する実験 を200回行ったところ, 次の表のようになったとし, この結果を用いよ。 1~4の個数 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 1200 補充 例題 箱の中に自 からない ことを8 いと判断 て考察せ CHART 「箱の中 仮説 度数 1 0 2 5 9 14 22 27 32 29 24 17 11 4 2 (1) 基準となる確率を0.05 とする。 (2) 基準となる確率を0.01 とする。 解答 そして, 以上白玉 り返すか 支持率は上昇した .. [1] 5 の主張が正しいかどうかを判断するために,次の仮説を立てる。 仮説 支持率は上昇したとはいえず, 「支持する」 と回答する確率は 11/23 である...[2] さいころを1個投げて1から4までのいずれかの目が出る確率は1/3である。 解答 Axte 4+2+1 200 さいころ投げの実験結果から, さいころを30個投げて1から4までのいずれかの目が 25 個以上出る場合の相対度数は 7 200 =0.035 すなわち, [2] の仮説のもとでは, 25人以上が 「支持する」と回答する確率は0.035程 度であると考えられる。 箱の の主 る。 仮説 [2] c (1)0.035 は基準となる確率0.05 より小さい。 よって, [2] の仮説は正しくなかったと 考えられ, [1] は正しいと判断してよい。 したがって, 支持率は上昇したと判断してよい。 (2)0.035 は基準となる確率0.01 より大きい。 よって, [2] の仮説は否定できず, [1] は正しいとは判断できない。 したがって, 支持率は上昇したとは判断できない。 D RACTICE 156 3 ある企業Xが,自社製品の鉛筆Aと,他社Yの鉛筆Bのうちどちらの方が書きやすい かを調査するアンケートを実施したところ、回答者全員のうち1/3の人が、「Aの方が 書きやすい」と回答した。その後、他社YがBを改良したため、改めてアンケートを 実施したところ, 30人中14人が 「Aの こと こ これ こら ら し Linf. こなや

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理科 中学生

(3)なぜ、5回になるのですか?

りかさんは、美容室で2枚の鏡をうまく使うと自分の後ろ 姿を確認できることに気付いた。 光の進み方に興味をもち、 図1のように、鏡Aと鏡Bを向かい合わせにして垂直に立て、 光源装置を使って、 光の道すじについて調べた。 図1は、実 験装置を真上から見たものである。 < 実験1 > ① 図1の点から、 鏡Aの点Xに向かって光源装置の光 を当てたところ、点Pに立てた鉛筆に光が当たった。 図1の光源装置の光の向きを変えて、点から、 鏡A の点Yに向かって光を当てたところ、点Pに立てた鉛筆 に光が当たらなくなった。 図 鏡 B P 鉛筆 光源 装置 Q 鏡 A Y 鏡 XY (1) 次の文の( )、( ① )にあてはまる言葉を書きなさい。 鏡に当てた光は、鏡の表面で( アして進む。 このとき、 (イ )角と(ア) 角は等しくなる という性質をもつ。 (2)〈実験1〉の①のように、光源装置の光が図1の矢印の向きに進み、 鏡Aの点Xに当たったあとの点Pまでの光 の道すじはどのようになるか、解答用紙の図に作図しなさい。 (3)〈実験1>の②について、 図1の点Pに垂直に立てた鉛筆を点Pから点Qに向かって動かす。 このとき、鉛筆が 光の道すじを横切るのは何回か、書きなさい。

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数学 高校生

図形の関数を利用して答えを求める問題です。 ※文中では AC=10、CB=10√3 点Qは毎秒2、点Rは毎秒√3で動きます。 写真三枚目の解説の鉛筆で引いた下線部の 部分について、判断理由がわかりません。 どうグラフをみたら文章のように判断できるのですか? グラフ以外にも注... 続きを読む

2 動点大小比較 過去問にチャレンジ ∠ACB=90°である直角三角形ABC と、その辺上を移動する3点P, Q, Rがある。 点P,Q,R は,次の規則 に従って移動する。 60° 30° ・20 B 最初,点P,Q,Rはそれぞれ点A, B, Cの位置にあり、 点P,Q,R は同時刻に移動を開始する。 点PはAC上を, 点Qは辺BA上を, 点Rは辺CB上を, それぞれ向きを変えることなく, 一定の速さで移動する。 ただし、点Pは毎秒1の速さで移動する。 点P,Q,R は, それぞれ点C, A,Bの位置に同時刻に到 達し,移動を終了する。 (1)各点が移動を開始してから2秒後の線分PQの長さと三角 形APQの面積Sを求めよ。 -DAX PQ= 7 √17, S= エオ (2)各点が移動する間の線分PRの長さとして,とり得ない値 カ 十回だけとり得る値はキ二回だけとり得 る値はクである。 カ クの解答群(ただし, とりえる値が複数ある 場合は最大のものを選ぶものとし、移動には出発点と到達点 も含まれるものとする。) ① 5/2 ① 5/3 ② 4/5 ③ 10 ④ 10√3 (3)各点が移動する間における三角形APQ, 三角形BQR, 角形CRPの面積をそれぞれSt, S2, S3 とする。 このとき, 各時刻における Si, S., S3 の間の大小関係と,その大小関係

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