一年の生徒で
の文字列の 80 番目である。
の形
CMEAAAA, CMOAAAA, CMPAAAA, CMTAAAA
の形の文字列は,それぞれ24個ずつあるから,200 番目の文字←P=4!=24
列は CMT△△△△の形の文字列の8番目である。
CMTE△△△の形の文字列は6個ある。
その後は, CMTOEPU, CMTOEUP の順に続く。
よって,200 番目の文字列は
←3P3=3!=6
CMTOEUP
通りあ
P2
EX
○○○ 3年
13
図の①から ⑥ の6つの部分を色鉛筆を使って塗り分ける方
法について考える。
(4)
P5
ただし、1つの部分は1つの色で塗り、隣り合う部分は異な
ある色で塗るものとする。
①
(5)
百
るる (1) 6色で塗り分ける方法は,
(2)5色で塗り分ける方法は,
|通りである。
6
[通りである。
(3) 4色で塗り分ける方法は,
[通りである。
(4) 3色で塗り分ける方法は,
|通りである。
[立命館大]
まとめて1
(1) 塗り分け方の総数は, 異なる6個のものの順列の総数に等し
に入れる)。
いから
P=6!=720 (通り)
(2)5色を A, B,
C, D, E とする。
ものは、次の
←隣接する部分が多い場
6つの部分を ②
②,
⑤ →>> ①→ ⑥
③
る色をそれぞれ A, B, C とする。
所から塗り始める。
④の順に塗ると考え,
(4)
B
生1年生
①, ④
ることができる色を樹形図で調べると,次のよ
①
うにな
含む
A
(6