ⅣV 図のように, 関数 y=ax2 のグラフ上に点A,B,C がある。 点Aの座標は (-2, 2)
点Bのx座標は3, 点Cのx座標は4である。このとき,以下の各問いにそれぞれ答え
なさい。
ア
ウ
(1)
a=
であり, 点Bのy座標は
である。
イ
エ
オ
(2) 関数y=ax2のxの値が2から3まで増加するときの変化の割合は
であり, 2点
カ
A,Bを通る直線の式は y=
x+
ケ
である。 また,点Cを通り、直線ABに平行な
ク
コ
直線の式は y=
-x+ シス である。
サ
セソ
(3) △ABCの面積は
である。また,y=ax2のグラフ上に点Cと異なる点Dを,△ABCの
タ
面積と△ABDの面積が同じになるようにとる。 このとき, Dのx座標は チ
である。
B
x
(問題はここまで)