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理科 中学生

わからないです。教えてください🙇‍♀️

5 遺伝の規則性 エンドウの種子をまいて育て、遺伝の規則性を調べた。 エンドウの 種子の子葉の色が黄色の顕性の形質になる遺伝子をA、 緑色の潜性の 形質になる遺伝子をaとすると、子葉が黄色の種子の遺伝子の組み合 わせは、AA と Aaがあり、 種子を観察しただけではどちらの遺伝子 の組み合わせをもつのかわからない。 そこで、 子葉が黄色の種子の遺 伝子の組み合わせを確かめようと考え、 <仮説> を立てた。 <仮説> 子葉が黄色で遺伝子の組み合わせがわからないエンドウ の種子を種子Xとし、種子Xをまいて育てたエンドウのめしべに、 ①をつけてできる種子を種子Y とする。ス 種子Xの遺伝子の組み合わせは、種子Yの子葉の色を調べること により確かめることができる。種子Yについて ②であれば、 AAと決まり、子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比 がおよそ ③ であれば、 Aa と決まる。 (1) ①にあてはまる内容として適切なものは、次のアとイのどちらか。 ア 子葉が黄色の純系の種子をまいて育てたエンドウの花粉 イ 子葉が緑色の純系の種子をまいて育てたエンドウの花粉 (2) (1)において、誤ったほうを選んだ場合、 種子Xの遺伝子の組み合 わせを調べることができない。 その理由を「種子Y」 「A」の語を用 いて簡単に書きなさい。 (3)②にあてはまる内容として適切なものを、次のア~ウから1つ選 びなさい。また、③にあてはまる数の比を最も簡単な整数で書きな さい。 ア すべて子葉が黄色の種子 イ 子葉が黄色の種子と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ1:10 ウ 子葉が黄色の種子と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ3:1 5 (1) (2) 東京

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生物 高校生

高校の生物の質問です。 表1の結果から、ホルモンXの標的器官を過不足なく含むものは、肝臓と腎臓と筋肉らしいのですが、なぜですか?よろしくお願いいたします。

あ ① (2) こ 7 次の文章を読んで各問に答えなさい。 【思】 真核生物の遺伝子発現調節では、RNAポリメラーゼが遺伝子の転写開始部位上流のプロモーターに結合し、 基本転写因子とよばれる複数のタンパク質とともに複合体(転写複合体)を形成する。 さらに、調節タンパク質 が転写調節領域 (転写調節配列)という図 1 に示すプロモーターとは別の領域に結合して、転写の量や時期な どを調節する。この調節タンパク質は転写調節タンパク質や転写調節因子、 転写因子ともよばれる。 ヒトでは、脂溶性ホルモン受容体が脂溶性ホルモンと結合すると、 図 1 のように調節タンパク質として転 写調節領域に結合し、 遺伝子発現を制御することがわかっている。 (a) ) a 1) 7 (2) (3 脂溶性 ホルモン受容体 基本転写因子 RNAポリメラーゼ 脂溶性ホルモン→ 遺伝子 ↑ 転写調節領域プロモーター 転写領域 図1 そこで、ある脂溶性のホルモンXと結合するホルモンX受容体が、遺伝子Yの発現を制御するしくみを調 べた。まず、遺伝子Yの発現にかかわると予想される転写調節領域のDNA配列と、プロモーターを GFP 遺 伝子に連結させたDNA断片①~⑥を調製した。図2にそれらDNA断片 ①~⑥を示す。さらに、それぞれの DNA 断片を挿入したヒトの細胞で発現可能なプラスミド①~⑥を作製し、実験操作 1~2を行った。 なお、 遺伝子とは緑色蛍光タンパク質をコードする遺伝子である。 遺伝子Yの発現にかかわると 予想される転写調節領域 プロモーター A B C D E GFP ① B C D E GFP (2) C D E GFP ③3 D E GFP E GFP ⑤ GFP ⑥ 図2 操作 プラスミド①を肝臓、腎臓、筋肉、皮膚のそれぞれの器官の細胞に導入し、ホルモンXを含んだ エタノール溶液または同量のホルモン X を含まないエタノールを添加して培養した。 なお、エタノールは実 験で使用するすべての細胞において遺伝子の発現に影響しないものとする。 つぎに、それぞれの細胞内におけるGFPの蛍光の強さを測定することで、プラスミド①上のGFP 遺伝子 の転写量を調べた。ただし、それぞれの細胞へのプラスミドの導入量は同一であり、 GFP 遺伝子の転写量と 発現量はホルモンXと調節タンパク質以外の影響を受けないものとする。 GFP 遺伝子の転写量は血管の細胞 にホルモンXのエタノール溶液を添加したときの値を100とした場合の相対値 (相対転写量)で示した。その 結果を表に示す。 表 1 血管 肝臓 腎臓 筋肉 皮膚 ホルモンX 100 80 40 10 20 エタノール 100 40 10. 100 20

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生物 高校生

高校の生物の問題です。 (1)(2)(3)の解き方、考え方を教えてください。

あ ① (2) こ 7 次の文章を読んで各問に答えなさい。 【思】 真核生物の遺伝子発現調節では、RNAポリメラーゼが遺伝子の転写開始部位上流のプロモーターに結合し、 基本転写因子とよばれる複数のタンパク質とともに複合体(転写複合体)を形成する。 さらに、調節タンパク質 が転写調節領域 (転写調節配列)という図 1 に示すプロモーターとは別の領域に結合して、転写の量や時期な どを調節する。この調節タンパク質は転写調節タンパク質や転写調節因子、 転写因子ともよばれる。 ヒトでは、脂溶性ホルモン受容体が脂溶性ホルモンと結合すると、 図 1 のように調節タンパク質として転 写調節領域に結合し、 遺伝子発現を制御することがわかっている。 (a) ) a 1) 7 (2) (3 脂溶性 ホルモン受容体 基本転写因子 RNAポリメラーゼ 脂溶性ホルモン→ 遺伝子 ↑ 転写調節領域プロモーター 転写領域 図1 そこで、ある脂溶性のホルモンXと結合するホルモンX受容体が、遺伝子Yの発現を制御するしくみを調 べた。まず、遺伝子Yの発現にかかわると予想される転写調節領域のDNA配列と、プロモーターを GFP 遺 伝子に連結させたDNA断片①~⑥を調製した。図2にそれらDNA断片 ①~⑥を示す。さらに、それぞれの DNA 断片を挿入したヒトの細胞で発現可能なプラスミド①~⑥を作製し、実験操作 1~2を行った。 なお、 遺伝子とは緑色蛍光タンパク質をコードする遺伝子である。 遺伝子Yの発現にかかわると 予想される転写調節領域 プロモーター A B C D E GFP ① B C D E GFP (2) C D E GFP ③3 D E GFP E GFP ⑤ GFP ⑥ 図2 操作 プラスミド①を肝臓、腎臓、筋肉、皮膚のそれぞれの器官の細胞に導入し、ホルモンXを含んだ エタノール溶液または同量のホルモン X を含まないエタノールを添加して培養した。 なお、エタノールは実 験で使用するすべての細胞において遺伝子の発現に影響しないものとする。 つぎに、それぞれの細胞内におけるGFPの蛍光の強さを測定することで、プラスミド①上のGFP 遺伝子 の転写量を調べた。ただし、それぞれの細胞へのプラスミドの導入量は同一であり、 GFP 遺伝子の転写量と 発現量はホルモンXと調節タンパク質以外の影響を受けないものとする。 GFP 遺伝子の転写量は血管の細胞 にホルモンXのエタノール溶液を添加したときの値を100とした場合の相対値 (相対転写量)で示した。その 結果を表に示す。 表 1 血管 肝臓 腎臓 筋肉 皮膚 ホルモンX 100 80 40 10 20 エタノール 100 40 10. 100 20

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理科 中学生

問4がわからないので、解説をお願いします!

8 次の実験について、 問いに答えなさい。 問 ① ビーカー a~f を用意し, それぞれにうすい水酸化ナトリウム水溶液20cm を入れ, それに緑色のBTB溶液を数滴加え たところ、 水溶液は青色になった。 図温度計 ②次に、図のようにして, ビーカーa~f にうすい塩酸5cm, 10cm 15cm, 20cm, 25cm 30cmをそれぞれ加え, 温度と溶液の色の変化を観察したところ, すべてのビーカーで温度の上昇がみられ, 溶液の色は表のようになった。 表 ピーカー a b C d e F うすい塩酸 水酸化ナトリウム 水溶液(cm〕 塩酸 [cm] 20 20 20 20 20 20 5 10 15 20 25 30 うすい水酸化 ナトリウム水溶液 溶液の色 青色 青色 青色 緑色 黄色 黄色 この実験で、水溶液の温度が上昇したのは, 水酸化ナトリウム水溶液に塩酸を加えたときに熱を発生する反応 (発熱反応) が起こっ たからであるが,このときに起こった反応を特に何といいますか、書きなさい。 問1の反応を, イオンを表す化学式を用いた化学反応式で表しなさい。 H++OH-H2O ピーカーdの水溶液を蒸発皿に少量入れ, ガスバーナーで加熱し水を蒸発させたときのようすを説明したものとして適当なものを, ア~エから選びなさい。 何も残らなかった。 イ 白い固体が残り,さらに加熱を続けても固体は変化しなかった。 ウ 白い固体が残り, さらに加熱すると固体は炎を上げて燃えた。 I 白い固体が残り,さらに加熱すると固体の色が黒く変化した。 問 右のグラフは,この実験に用いたうすい水酸化ナトリウム水溶液20cm に, 実験に用いたうすい塩酸30cm を少量ずつ加えていったときの, 溶液中のイオンの数の変化を示したものである。 X, Yは何イオンを表した ものですか、 それぞれのイオン名を書きなさい。 X Y 0 10 20 30 加えた塩酸 [cm] -3-

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