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数学 中学生

この問題の(4)の解説で △PBC:△PDC=3:2=9:6 その下の同様にして...の後の比もどうしてこうなるのか分かりません 教えて頂きたいです

5ACDG = 12AAEF 右の図のように, AD // BC の台形ABCD で, 対角線の交点Pを通りBC に平行な 直線をひき, AB, DC との交点を, それぞれ,Q,R とする。 -6 cm-D (1) APDAS APBC であることを証明しなさい。 APDA E APBCで、 AD//BCから、平行線の錯角は等しいので、 LDAP = LBCP-0, LADP = <CBP--- ①.②から、2組の角がそれぞれ等しいので、△PDA APBC (8) (2) PQ QR の長さを求めなさい。 AD//BC S. AP: CP= AD: BC= 6:9=2:3 (3)). APDA: APBC = 4:9 ··-0 対頂角は等しいので ZAPD=LCPB 20 AAEF: ACDG= 1/2/2/2/2 Lhp ABCD: APBC = 25:9 9xABCD= 25APBC AABCT QP// BC FPY. ACADT PR/AD TAY. Pa CB = AP: AC > 5PQ=18 PQ: 9 = 2:5 S 12 = 4 & cm (36) PR : 6 = 3: 5 PRAD= CP:CA PR=4cm - 36 (3) APDAとAPBCの面積の比を求めなさい。 また, APBC と APDCの面積の比を"cm 求めなさい。 th. APBC & APDC 7.222 (7.2cm) 辺PB.PDを底辺とすると、高さが等しいので、 APDAMAPBCで相似比は2:3だから. 面積比は2:3=4:9 1 PB & PD q ce izg APDA: APBC= 47 APBC: APDC = PB: PD = PC: PA = 3:2 (4) 台形ABCD の面積は、 △PBCの面積の何倍になるか求めなさい。 B SCOOT APBC APPC= 3:2 = 9:6 2 同様にして、△PDA:△PBA=2:3=4:6.③ 0.Q.F). APDA: APBC: APDC : APBA = 4:9:6:6 STAB CD = 2 APBC: 25 -1/2 倍 5 PR=18 を証 =5:12 鍋 -9 cm- 01. 17 4+9+6+6=25 QR-PQ+ PR = 1/2+1/2/20 APDA= 4a E APBC=9a 218ppc = ba APBA = 6a ABCD = 40 +9a+ba+ba 25a ABCD: APBC=25

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物理 高校生

物理、円運動です🙇‍♀️🙇‍♀️ (I)は私の解いたやつではなぜダメか指摘して欲しいです よろしくお願いします

213. 振り子と円運動 図のように, 軽い糸の一端 を点0に固定し、 他端に質量mの小球をつける。 点 0から鉛直下向きに距離 α はなれた点Pには, ピン がつけられている。 点0と同じ高さの点Aから小球 を静かにはなすと, 小球が最下点Bを通過するとき に糸がピンにかかり, 小球は点Pを中心とする半径 もの円運動を始めた。 その後, 小球が図の点Dを通 過した直後に,糸がたるみ始めた。 重力加速度の大 きさをgとして,次の各問に答えよ。 B (1) ∠CPB が0となる点Cを通過するときの, 小球の速さvc を求めよ。 (2) 小球が点Cを通過するときの, 糸の張力の大きさを求めよ。 (3) ∠DPB を αとして, cosa の値を求めよ。 (13. 島根大 m ヒント 213 (2) 半径方向について, 円運動の運動方程式を立てる。 a yang (078) = — you? - Jag bross 2/1² = 9 (0.18) - gb(050 u² = 2g f (0-487 ecosof b. A m Bの位置を最下点としたら ダメミ 213. 振り子と円運動 解答 2a (1) √2g (a+bcos) (2) mg(2g+3cose) (3) 3b 指針 小球は,重力と糸の張力を受けて、 鉛直面内で円運動をしてい る。 糸がたるみ始める点Dでは, 糸の張力が0となる。 この一連の運動 において, 小球は重力 (保存力) だけから仕事をされるので、力学的エネ 糸がピンに触れても、 糸の張力は小球の運動方 向と垂直であり、 仕事を しない。そのため、 力学 的エネルギーは保存され る。 ルギーは保存される。 解説 (1) 点Cの高さを重力による位置エ A ネルギーの基準とする。 点AとCとで、力学的 エネルギー保存の法則の式を立てると(図1)。 mg (a+bcos0)=mv² bcoseb ©点Cを基準とした点A の高さは、a+bcos0 と なる。 22g (a+bcos0) 図1 0 なので, (a+bcos0 ) c=√2g (2) 小球が点Cで受ける力は,重力と糸の張 P 力である(図2)。 円運動の半径は6なので, 半径方向の運動方程式は、 m=T-mgcoso 運動方程式ド (1) の を代入して整理すると 2g (a+bcos0) m -=T-mg cos0 の右辺は、 向心力を表す。 向心力は、円の中心点 P)を向いており, 大き さはT-mgcos/である。 mg cost mgs b 図2 2a T=mg-b -+3 cose) (3) 点Dで糸がたるみ始め, このとき, T=0 となる。 (2) のTの式に T=0,0=α を代入して, ○小球は、糸がたるみ始 める瞬間までは円運動を しているので、 (2) の式 を利用できる。 2a 0=mg(2+3cosa) 36 a b 0 A D V2g Fate (1-cos)}

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