学年

質問の種類

物理 高校生

物理についての質問です。 問題の問2からわからなくて、教えて欲しいです。

高松市方面 (紙面左方) からやってきた救急車は、周波数fのサイレンを鳴 らしながら道路を駆け抜け交差点 A を通過し、半径の正円のロータリーを 回って香川大学病院正面に患者を搬送した。 救急車は、加速減速することなく 全行程を一定の速度で走った。 音速はVとし、救急車の速度よりも10倍以 上速い。 ロータリー以外の道路は、直線ですべての交差点で直角に交わる。 道 路の幅、救急車や観測者、建物の大きさは無視できるものとする。 地図上は音 が届く範囲内にあり、地形の高低差は無く、建物や農作物による音の干渉は起 こらないものとする。 交差点 Aから医学部入口 (B) までは徒歩約 20~40秒、 農学部(C)までは徒歩約25分、うどん屋(U)までは徒歩約10分の距離にある。 問1 交差点 A で聞こえる救急車のサイレン音の周波数の最大値と最小値 たを求めよ。 人 が。 問2 地点Kで救急車が発したサイレン音が、 うどん屋(U)で聞こえるまでに 要する時間⊿t1、およびうどん屋(U)で聞こえる音の周波数を求めよ。 交 差点Tを基点に、 TU 間距離 = TK 間距離=Lとする。 [m] [1] [1] 問3 救急車が交差点Aを通過する瞬間に、 医学部入口 (B)で聞こえるサイレ ン音と農学部正門 (C) で聞こえるサイレン音ではどちらが高い音に聞こえ るか、論じて結論を導け。 問4 ロータリーの中心から距離 2 に位置する地点 D でサイレンを聞いた 時、音が最も高く聞こえる瞬間から最も低く聞こえる瞬間までの時間差 At2 を求めよ。 導出過程も記述せよ。

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

10番と11番の問題が分かりません、 特に10番の(2)の➖25がどこから出てきたのかわかりません、ほかにも全体的に分からないので解説お願いします。

きとの 関 611 X えん 10. 離島や山間部では、病院に行くまでに多くの時間と労力がかかる。 長崎県五島市では, 貝津港から5kmはなれた嵯峨島港まで、 ドローンを使って薬を届けるサービスの実証実験が行われた。 この実験では、荷物を載せたドローンが, 貝津港を出発して10分で 嵯峨島港に着き、荷物を降ろしたあと、10分かけて貝津港にもどる。 右下の図は、1kgの荷物を載せたドローンが貝津港を出発してから もどってくるまでの時間とバッテリーの残量の関係を 嵯峨島港) (貝津港 福江島 1次関数とみなしてかいたグラフである。 (1) 0分から10分までの間で,このグラフの傾きはどんな数量を 表しているか, 答えなさい。 五島市 バッテリーの残量 (%) 100 40 (分) 分間あたりに変化するバッテリーの残量 95 このサービスでは, トラブルに対応できるようにバッテリーの残量に 余裕をもたせて飛行する予定である。 80 60 ドローンが貝津港にもどってきてから,さらに何分間だけ 飛び続けることができるか, 求めなさい。 00 40 -25 0=-3x-4000 バッテリーの残量 35% =*=10=x+10o 20 20 36725-14 14分間 00 17 7774 0 10 20(分) 11. 右の図において,点 A,B,Cの座標は、それぞれ(0, 12), (6,0), (0,3)である。 Cを通り, AOBの面積を2等分する直線を l とする。 直線ABの式を求めなさい。 60+12 Ga a (2) 直線 l の式を求めなさい。 7 12 A 6, (2 y=2x+2 3 0 B (60) 6 x

未解決 回答数: 1