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理科 中学生

中2電気の問題と、解説です。 導線の組み合わせの問題です。 そこまで難易度が高い問題ではないと思います。 赤い線を引いてあるところが疑問点です。 なぜ、ほかの部分に2Ωの抵抗器がつけられているのに、6ボルトなのですか?

6 次の(1),(2)の問いに答えなさい。 (1) 図1のように, 4個の端子A, B, C, Dがとり付け られた箱があり、その中には2Ωの抵抗器が3個つなが っているが,外から中のようすを見ることができない。 箱の4個の端子 A, B, C, Dから端子Aと端子Bの 2個を選んで,点Nに流れる電流の大きさを測定した。 その後, 端子の組み合わせを変えて, 点Nに流れる 電流の大きさを調べたところ、 結果は表のようになった。 図1 6.0V の 乾電池 AN A B D, 2Ωの 抵抗器 表 端子の AとB AとC 組み合わせ AとD BとC BとD CとD 電流 [A] 1.50 1.00 1.50 0.75 1.00 1.50 箱の中の抵抗器のつながっているようすとして,最も適当なものを,次のアからオまでの 中から選びなさい。 ア A イ B B ウ D Ic D [c A B I B D C D IC オ A B C 1) それぞれの表にある端子の組み合わせには,すべて 6.0Vの電圧がかかっている。 AとBの 組み合わせの全体抵抗は, 6.0÷1.50=4(Ω) であり、 同様にそれぞれの全体抵抗を計算する と, AとCは6Ω, AとDは4Ω BとCは8Ω, BとDは6Ω CとDは4Ω となる。 また, AからDのどこをつないでも並列つなぎとはならない。 図1をみるとすでに 2Ωの抵抗器が ついているため, AとBの組み合わせでは, 箱の中にはAとBの間にあと1つの抵抗がつい ていることがわかる。 同様に考えると, AとCはあと2つ, AとDはあと1つ, BとCはあ と3つ,BとDはあと2つ、CとDはあと1つの抵抗がつながっているはずである。これら の条件をすべて満たすつなぎ方である I Œ = 晴れ=くもり、

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化学 高校生

問1なんですけど右の表で初期量?でCH3COO -は0.10.もってるのになぜHは持ってないんですか?なんか係数?みたいなのでCH3COOHを分解したらどっちも同じ数?もってるみたいな感じでHも0.10もってるのかなって思ったんですけどうまく説明できないんですけど😭教えて欲... 続きを読む

問題 085 緩衝液 1回目 M 2回目 酢酸は, 水溶液中で (1) 式のように電離して平衡状態になる。 酢酸は弱酸で あり,電離度は小さい。 CH3COOH CH3COO] + H+ ...(1) 一方、酢酸ナトリウムは,電離度がほぼ1の塩であり, 水溶液中で(2)式の ように電離する。 CH3COONa→ CH3COO + Na+ ...(2) これらの酢酸と酢酸ナトリウムを溶解して体液に少量の酸や塩を 加えてもpHはほとんど変化しない。 これを緩衝作用という。 問0.10molの酢酸と0.10molの酢酸ナトリウムを溶解した10の 水溶液のpHとして適切な値を②~土の中から1つ選べ。 ただし、酢酸の 電離定数Ka は 2.0×105mol/Lとし, 10g102.0 = 0.3 とする。 @ 3.3 © 4.3 ⑥ 3.7 4.7 5.3 ④ 5.7 問2 緩衝作用を示す物質の組み合わせをⓐ~の中から1つ選べ。 塩酸と塩化ナトリウム ⑥ 硝酸と硝酸ナトリウム © 水酸化カリウムと塩化カリウム アンモニアと塩化アンモニウム ⓒ 水酸化ナトリウムと塩化ナトリウム 問1 初期量 <電離量) 平衡量 CH3COOH 0.10 -x 0.10-x 1 CH3COO + H+ CH COO" が存在 混合水溶液 1.0L中で0.10molの CH COONaが式のように し ているため、最初から0.10molの 0.10 余ってる右側を +x x (mol/L) 減らすか 0.10+x 0 (mol/L) +x [mol/L] CH3COO が多く存在すると, ルシャトリエの原理より CHCOOH の電 離平衡が左に移動するから, CH3COOHの電離度は非常に小さくなる。 よって, 0.10-x≒0.10_ m Ka= [CH3COO-] [H+] [CH3COOH] = 2.0×10-5 0.10+x≒0.10と近似してよい→ほぼ一緒 (0.10+x xx 0.10xx 0.10-x 0.10 [H+] = x = 2.0×10mol/Lなので,この水溶液のpHは, = x pH=-log10 [H+] =5-log102.05-0.3=4.7 となる。 よって、 が正しい。 問2 は強酸とその強酸の塩, は強塩基とその強塩基の塩の組み 合わせなので, 緩衝作用を示さない。 弱塩基とその弱塩基の塩である の NH3 + NH4CI の混合溶液が緩衝作用を示す。 に少量の酸や塩基を加え おさ ると次のような変化が起こり, HやOHの増加を抑える。 (東海大(医)) 少量のH+を加える NH3 NH3 + H+ → NH4+ によって, H*の増加を抑える NH4CI 弱酸とその弱酸の塩(もしくは,弱塩基とその弱塩基の塩)の かんしょう (解説) 混合水溶液は、少量の酸や塩基を加えてもpHが変化しにくい 性質をもつ。これを緩衝作用といい, このような性質をもつ溶液を緩衝液とい う。 アンモニアと 塩化アンモニウム の混合水溶液 少量のOHを加える NH4++OH → NH3 + H2O によって, OHの増加を抑える Point 緩衝作用 少量のH+を 加える CH3COOH + 少量のOHを CH3COONa 加える 酢酸と酢酸ナトリウム の混合水溶液 CH3COO + H+ → CH3COOH おさ によって, H*の増加を抑える CH3COOH + OH → CH3COO + H2O によって, OHの増加を抑える pHがあまり変化しない 問 | d 問2 第7章 反応速度と化学平

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