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数学 中学生

解き方が身につく問題集の数学についての質問です。 11ページの割合の問題の解き方チェック問題2の解き方2の③が10分の8[5x +10x]になるのですが、なぜ運賃の2割引が6800円なことで10分の8をかけることになるのか教えて欲しいです。お願いします。

古 解き方を使って実際に解いてみよう! 解答: 別冊 2ページ 解き方チェック問題 2 ある観光地で, 大人2人と子ども5人がロープウェイに乗車したところ,運賃の合計 は3800円であった。 また, 大人5人と子ども10人が同じロープウェイに乗車したと ころ、全員分の運賃が2割引となる団体割引が適用され, 運賃の合計は6800円であっ たこのとき,大人1人の割引前の運賃をx円、子ども1人の割引前の運賃をy円とし て連立方程式をつくり,大人1人と子ども1人の割引前の運賃をそれぞれ求めなさい。 ただし、途中の計算も書くこと。 <栃木県〉 解き方 何を文字でおくかを考える ● この問題では,何を文字でおくか指定されている。 大人1人の割引前の運賃をx円, 子ども1人の割引前の運賃をy円とする。 解き方 2 条件から等しい関係をみつけ, 方程式を立てる 大人2人と子ども5人の割引前の運賃の合計は3800円であったことから, ① 〕=3800… 大人5人と子ども10人の割引前の運賃の合計をxとyを使って表すと, 円 その運賃の2割引の運賃が6800円であったことから, ③ [ 解き方 3 方程式を解く 〕 = 6800…イ アイを連立方程式として解くと, x=⑨[ ].y=⑤[ 答え UNIT

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数学 高校生

なぜ0が正しいのか教えてほしいです

数学Ⅰ 数学A (3) 次の図2は、2022年7月時点における 47都道府県別の道の駅の数のデータと 2024年3月時公開の2022年の観光者数のデータの散布図であり、図3は2022年 における 47都道府県別のホテルと旅館の合計数のデータと2024年3月時公開の 2022年の観光者数のデータの散布図である。 相関係数はそれぞれ0.02 と 0.73 で ある。ただし、二つの散布図に完全に重なっている点はないものとする。 次の①~④のうち、 図2と図3から読み取れることとして正しいものは ネ ど である。 ネ と の解答群 (解答の順序は問わない。) (観光者数) 14000 12000- 10000- 8000- 6000- 4000-9° 00 ° ° 2000- 0 20 40 60 80 100 相関係数 0.02 120 140 (道の駅の数) 図2 (出典: 公益社団法人日本観光振興協会 (2024年3月時公開データ)と 国土交通省の Web ページにより作成) (観光者数) 14000 ⑩ 図2において観光者数が最大の都道府県のデータの値を一つ取り除く と相関係数は増加する。肉が最大のデーゲー値を一つ取り除くて、人の値が増加 と、他が増加 西の期間 ②ホテルと旅館の合計数のデータと観光者数のデータの間には正の相関 がある。 ① 道の駅の数のデータと観光者数のデータの間には負の相関がある。 話が ③ 図3のホテルと旅館の合計数が2番目に多い都道府県は観光者数が最も 少ない。 観光者数のデータの値をすべて10倍すると図2の相関係数は0.2となる。 ☆5つの変量だけをaca)(しても、(数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。 標準偏差も共分散ものとなるため、 相関係数は =1で変ななし P kgの共分散 種大学の種 12000- 10000 18000- 6000- A 4000- 2000- SI 11 01 119 0- 500 1000 1500 2000 2500 3000 3500 4000 相関係数 0.73 0 0 (ホテルと旅館の合計数) 図3 (出典: 公益社団法人日本観光振興協会 (2024年3月時公開データ)と 厚生労働省の Web ページにより作成) (数学Ⅰ 数学A第2問は次ページに続く。)

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数学 高校生

この問題のAかつBを27/38×22/38で求められないのは何故ですか?

■18 第7章 確 率 例題 212 条件付き確率 (1) 東京 ある観光バスの乗客の居住地と年齢を調 べたところ、右の表のようになった。 **** 東京以外 20代以下 15 7 30代以上 12 4 (1) 乗客の中から1人を選ぶとき, 居住 地が東京である事象を A, 20代以下である事象をBとして,P(B) を求めよ. (2) 乗客の30代以上の中から1人を選ぶとき, その人の居住地が東京 以外である確率を求めよ. 考え方 (1) P(B) は, Aが起こったときにBが起こる確率である。 この場合は、 「乗客から1人選び、その人の居住 A 東京 地が東京」 (A) 東京以外 のときに,「その人が20代以下」 (B) である確率である. 20代以下 15 7 B ANB Aが起こる確率 P(A), AとBが起こる確率 P(A∩B) 30代以上 12 4 P(A∩B) より, PA (B)= 計 27 11 P(A) 東京 である. 東京以外 (2) (1) では 「乗客の中から1人」 であっ たのに対し、ここでは, 「30代以上 の中から1人」 となっていることに 注意する. 20代以下 15 7 30代以上 12 4 計 27 11 27 15 解答 (1) P(A)= P(A∩B)= 38' 38 15 よって,P(B)= P(A∩B) 38 P(A) 27 5-9 乗客は全部で38 ある. P(A∩B)_n P(A) 38 15 (2) 30代以上の乗客は全部で16人である. 15+12 このうち東京以外に居住しているのは4人である. 計算することも よって、求める確率は, 4 16 4 Focus 練習 2つの事象ABについて, Aが起こったときにBが起こる確率 P(B)= P(A∩B) P(A) 2つの箱A,Bがあり, Aには赤玉1個, 白玉3個 B には赤玉3個, 212 個が入っている. 無作為にどちらか1つの箱を選び, 玉を1個取り出す。 ** (1) 取り出した玉が白玉である確率を求めよ。 (2) 取り出した玉が白玉であるとき, それがAの箱から取り出した玉で 率を求めよ.

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