第10章 S 5 運動とエネルギー(3) 一仕事と仕事の原理一
3(道具を使った仕事》
図1は、2kgの動滑車を使って30kgの物体を高さ2mまで引き上げたときの様子を示
もの,、図2は、斜面を使って30kgの物体を高さ2mまで引き上げたときの様子を示した。。
図3は、てこを使って20kgの物体を高さ50cmまで持ち上げたときの様子を示したものであっ
下の問いに答えよ。ただし、ひもの質量,滑車や斜面の摩擦力などは考えないものとする。
事 貸
図3
ー車齢
60
図1
図2
Te
6 O~
32
300
|V
動滑車2kg
5m
物体30kg
小物体20kg L
物体30kg
床
2m/
今 にケまら高m20分
12
イク
1)図1で,物体を引き上げるのに必要な力は何N以上か。「時刻本部
(2) 図1では, 手でひもを引いて物体を高さ2mまで引き上げた。引いたひもの長さは何
また,手がした仕事は何Jか。
図1で,物体がされた仕事は何Jか。
(4) 図2で, 物体を高さ2mまで引き上げたときの,物体がされた仕事は何Jか。
1
仕事の大きさが(3), (4)のような関係になることを何というか。 年 こ
図3で,物体を持ち上げるのに必要な力は何N以上か。すき数 tic
17) 図3で, 物体がされた仕事は何Jか。
ある。
大
○00-0
2001X: 2:5
す
160