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理科 中学生

2番でオのようなグラフになる理由を教えて欲しいです

水溶液の性質 37 (石川・一部職) 国太さんと古川さんは、物質のとけ方について、次の実験を行ったことに、下の各問に答える なお、表は、塩化ナトリウム、ミョウバン、硝酸カリウムについて, 100gの水にとける物質の質量と水の流 の関係を表したものである。 ただし, 温度による水の質量の変化は考えないものとする。 表水の温度[℃] 0 10 20 30 40 50 60 塩化ナトリウム [g] ミョウバン[g] 35.6 35.7 35.8 36.0 36.3 36.7 37.1 A 5.7 7.6 11.4 16.6 23.8 36.4 57.4 硝酸カリウム [g] [実験 ] 13.3 22.0 31.6 45.5 63.9 85.2 109.2 塩化ナトリウム B 水 硝酸カリウム ミョウバン 水 右上の図のように、10℃の水10gが入ったビーカーA〜Cを準備し,Aには塩化ナトリウム,Bにはミョウバン Cには硝酸カリウムを3gずつ入れ、よくかき混ぜたところ, Aの塩化ナトリウムはとけきった。次に,この3つ の水溶液を60℃まであたためて確認したところ,BのミョウバンとCの硝酸カリウムもとけきっていた。その後 Bではミョウバンが結晶となって出てきた。さらに冷却して10℃に したところ、Cでは硝酸カリウムの結晶が確認できたが,Aでは塩化ナトリウムはとけたままであった。 それぞれの水溶液をゆっくり冷却していくと, (b) 下線部(a)について,次の① ②に答えなさい。 ① 水のように塩化ナトリウムなどの溶質をとかす液体を何というか,書きなさい。 ② 塩化ナトリウムをとかしたビーカーAの水溶液の質量パーセント濃度は何%か,求めなさい。 ただし, 小数第 2位を四捨五入すること。 下線部(b)について,実験でミョウバンの結晶が出はじめてから20℃までの冷却時間と水溶液の質量パーセント濃 度との関係を表すグラフはどれか,次のア~オから最も適切なものを1つ選び、その符号を書きなさい。 また、そ のようなグラフになる理由を書きなさい。 ア ウ H 濃度 時間 濃度 0 濃度 時間 0 0 時間 オ 濃度 濃度

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理科 中学生

答えは、覆わない葉を用意して、葉全体が同じ濃さの青紫色に変化するば良い なのですが、なぜこの答えになるのでしょうか?どの部分でも同じように光合成をするか を尋ねているから、葉の緑色の部分とふの部分を用意して、葉全体が同じ濃さの青紫色に変化すれば良い が答えかなと私は思いまし... 続きを読む

2 光合成と呼吸のはたらきについて、次の実験を行った。 これらをもとに,以下の各問に答えなさい。 [実験I] 鉢植えのホウセンカから、大きさが同じ2枚 の葉A,Bを選び,それぞれ図1のようにして 暗室に1日置いたあと, 葉Aを切り取った。 次 に,葉Bに光が直接当たるように明るい所に置 図1 アルミニウムはくでおおった部分 紙でおおった部分 T おおわない部分 2時間後に葉Bを切り取った。 葉A,Bは 切り取ってすぐ, あたためたエタノールに入れたあと、ヨウ素液にひたして色の変化を調べ 表1は、その結果をまとめたものである。 ロイ 表 1 葉 おおわない部分 紙でおおった部分 A 変化しなかった 変化しなかった さいた B こい青紫色に変化したうすい青紫色に変化した アルミニウムはくで おおった部分 変化しなかった 変化しなかった [実験Ⅱ] 図2のように, 4本の試験管C~Fに,息を吹き込 図2 ゴム栓 C DE LL F アルミニウムはく JR んで緑色にしたBTB溶液を寒天で固めたものを入れ、 実験Ⅰと同じ鉢植えのホウセンカから切り取った, 大 きさが同じ3枚の葉を試験管D ~Fに1枚ずつ入れ, ゴム栓をして密閉した。 試験管C~Fに, 実験Iで葉 AJD 当てた光と同じ明るさの光を当てたところ, 試験 管Dの寒天で固めたBTB溶液の色が青色に変化した。 2,C~Fそれぞれの試験管に同じ時間だけ光を 当てたときの結果をまとめたものである。 20mm| 寒天で固めた 紙 緑色の BTB溶液 (8) 子 表2 試験管 C 試験管 D 試験管E 試験管 F 3 色が変化した部分の寒天の厚さ 0mm 問1 実験について次の(1) (2)1 kk & ne 3mm 0mm 10mm 変化した部分の色 青色 黄色

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理科 中学生

(4)途中の計算を教えてください 答え 5

4 中和について調べるため、 次の [実験 1〕・ 〔実験2] を行った。 これに関する (1)~(4)の問いに答えな さい。 つ入れた。 [実験 1] I II 5個のビーカーA・B・C・D・Eを用意し、 それぞれに同じ濃さの塩酸を 20.0cmずつ Iの5個のビーカーの水溶液に、 図のように、 同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 20.0 cm、30.0 cm、40.0cm、50.0cmをそれぞれ少しずつ加えてかき混ぜた。 10.0cm3、 IIの5個のビーカーの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えて、水溶液の色の変化を観察した。 Ⅲの5個のビーカーの水溶液に、 同じ長さに切ったマグネシウムリボンを入れて、反応のようす HCに反応 III IV を観察した。 図 10.0cm 20.0cm 水酸化ナトリウム水溶液 30.0cm3 40.0 cm³ 50.0 cm³ B E D (2)次 変化からわ はまる言葉 い。 緑色 に、ヒ 溶液 アイウエ 塩酸 20.0cm3 表は、 〔実験 1] のⅢIIの結果をまとめたものである。 ただし、ビーカーEに緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色はXで示してある。 オ ナ (3) [ 適 表 ビーカー A B C D E (+) 1 塩酸の体積(cm) のうど 2:1 (4) NaOH 水酸化ナトリウム水溶液の体積(cm) 緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色 黄 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 黄 黄 緑 X る 2 [実験 2] I ビーカーFを用意し、〔実験 1]で用いたものと同じ濃さの塩酸 20.0cm を入れ、〔実験 1]で用に いたものと同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 60.0cm3を少しずつ加えてかき混ぜた。 II 〔実験 2〕のIの水溶液から、40.0cm3をとり、別のビーカーGに入れた。 III ビーカーGの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えたあと、〔実験1] のIと同じ濃さの塩酸を、 かき混ぜながら水溶液が中性になるまで少しずつ加えた。 5

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生物 高校生

生物基礎の免疫の範囲の問題です。 合っているか教えてください。

90. 抗原抗体反応の応用 抗原抗体反応を利用してタンパク質の濃度を測定す ELISA (エライザ) 法という方法がある。 例えば,あるタンパク質Aの濃度 を知りたい場合、次のようなしくみで測定することができる。 まず, 抗原であるタンパク質Aに対する抗体 A を結合させる。 結合しなか った抗体Aを除去した後, 抗体Aに対する抗体B をさらに結合させる。この 抗体Bには、ある酵素Eをあらかじめ結合させてある。 抗体Aに結合しなか った抗体Bを除去した後, 酵素Eの基質を加え, 酵素反応させる。 この基質 は、酵素反応により発色する性質をもち, タンパク質Aの濃度が高いと発色 が強くなる。 この色の濃さを測定することでタンパク質Aの濃度を測定する ことができる。 (1) この測定で抗体 A, B に用いる抗体として最も適当なものを、下表の①~ ⑥からそれぞれ1つずつ選べ。 抗体A〔2〕 抗体 B [ ⑤ ] 抗体 A 発色 酵素 E 抗体 B タンパク質 抗体Bには、 抗体 A を抗原として産生された 抗体を用いる。 抗体抗体の作製に用いた抗原 抗体を産生した動物 ① マウスのタンパク質A ウサギ ② マウスのタンパク質A ヤギ ③ マウスのタンパク質 A ヒトの抗体 ラット ヤギ ⑤ ヤギの抗体 ニワトリ マウスの抗体 ニワトリ (2) 濃度が既知のタンパク質A水溶液を用いて, タンパク質Aの濃度 と色の濃さの関係を調べたところ右図のような結果を得た。 濃度 が未知のタンパク質A を含む試料S を 1.0mL 試験管にとり, そ こに水を2.0mL 加えて希釈したものを同じように測定したところ、 色の濃さは0.50であった。 試料S に含まれるタンパク質Aの濃度 (ng/mL) を求めよ。 (150ng/mL (関西大 改] 1.4 1.2 色の濃さ (相対値) 1.0 0.8 相 0.6 0.4 1 1 F 0.2 0 0 20 40 60 80 100 120 140 タンパク質Aの濃度 (ng/mL)

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