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3-1-cのwの範囲が分かりません 最小値になりうるのは葉だけであることは分かるのですが、条件式はどのようになるでしょうか

3. 以下のような条件 (A), (B) を満たす2分木を考える. (A) 子節点が存在する全ての節点について, その節点の値が子節点の値より大きいか等しい. (B) 一番深いレベル以外は節点が全て詰まっており, 一番深いレベルでは節点が左に詰まって いる. このような木を以下ではヒープ木と呼ぶ. ヒープ木を幅優先で左から走査しながら節点の値を順番に格納 した配列を以下ではヒープ配列と呼ぶ. 配列の添字は0から始まるものとし, n個の要素からなる配列♭を b[0.n-1] と表記する. 図 3.1 は, ヒープ木の例とそれに対応するヒープ配列 c[0..9] である. 1) b[0.n-1] ヒープ配列として, それに対応するヒープ木をTとする. a) T の高さを h とするとき, n の最大値をnで表せ.ここで木の高さとは, 根節点と一番深いレベ ルの節点間にある枝の数とする. 例えば,図 3.1 のヒープ木は高さ3である. b) Tにおいて節点p の左の子節点をq,右の子節点をェとし, p, q, r がそれぞれ b[s],b[t], b [u] に対応するとき, tとusで表せ. c) b[0.n-1] におけるn個の要素が相異なる値を持ち、その最大値と最小値を持つ要素をそれぞ れ b [v], b [w] とするとき, v と w それぞれの値もしくは値の範囲を答えよ.

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数学 大学生・専門学校生・社会人

ハテナのところのL、mは自然数であるからというのはなぜわかるのですか?

OO00 等差数列 (a}, {(b,} の一般項がそれぞれan=4n-3, bn=7n-5であるとき、 重要 例題93 2つの等差数列の共通項 の一般項を求めよ。 基本85)(重要10、 指針> a,=1+4(n-1)であるから, 数列 (an} の初項は 1, 公差は4. b。=2+7(n-1)であるから, 数列(bn} の初項は 2,公差は7 である 4(公差)=(nの 具体的に項を書き出してみると +4は7回 +4 +4 +4 +4 +4 +4 +4 Uく {and:1. 5, 9, 13, 17, 21, 25, 29, 33, 37, 41, 45, 49, 53, 57, 61 e {bn}: 2, 9, 16, 23, 30, 37, 44, 51, 58, +7 +7 +7 +7 +7は4回 となり,これは初項 9, 公差28の等差数列である。 公差4,7の最小公倍数 よって {cn}:9, 37, 65, このような書き上げによって考える方法もあるが, 条件を満たす数が簡単に見つからか。 (相当多くの数の書き上げが必要な)場合は非効率である。そこで, 1次不定方程式(%s A)の解を求める方針で解いてみよう。 共通に含まれる数が, 数列 {an} の第1項, 数列{b.}の第m項であるとすると よって, 1, m は方程式 4/-3=7m-5 すなわち 41-7m=-2 の整数解であるから、ます。 この不定方程式を解く。 解として,例えば, 1=(kの式)が得られたら, これを a=4l-3の1に代入すればよい。 ただし,たの値の範囲に注意が必要である(右ページの検討参照)。 a=b。 解答 a;=bm とすると 4/-3=7m-5 よって 41-7m=-2 =3, m=2とした場合は 検討参照。 1=-4, m=-2は①の整数解の1つであるから 4(1+4)-7(m+2)=0 4(1+4)=7(m+2) 4と7は互いに素であるから, kを整数として 1+4=7k, m+2=4k 1=7k-4, m=4k-2 ここで,1, m は自然数であるから, 7k-421かつ 4k-221 ゆえに のすなわち と表される。 イ&はんかつね 満たす整数であるから。 然数である。 より,kは自然数である。 よって,数列 {cn} の第ん項は, 数列 {an} の第1項すなわち第 数列(b,}の第m頂す ち第(験-2)項として (7k-4)項であり 4(7k-4)-3=28k-19 い。 求める一般項は, kをnにおき換えて C,=28n-19

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