αを定数として, 2次関数f(x)=-4ax +3a+1がある。
(1) 座標平面において, 放物線y=f(x) の頂点の座標は
ア
a,
-
イ a² + ウ a+
I
であり, 頂点が直線
カ
y=3x上にあるとき,a=- オ
である。 α=- オ
のとき,
キ
関数f(x)の-3≦x≦1 における最大値と最小値の和は - ク である。
(2) 座標平面において, 放物線y=f(x) がx軸と異なる2点で交わるようなαの他
ケ
の範囲は α-
サ | <a である。 また, 放物線y=f(x) が
1<x<3の範囲でx軸と異なる2点で交わるようなαの値の範囲は
セ
シ <a<
である。
ソ
(3) 関数f(x) -1≦x≦2 における最大値を M, 最小値を とする。
タ
(i) M=f(-1) となるようなαの値の範囲は
・Sa である。
チ
ツ
ト
(ii) | M | = 6 となるようなαの値は
である。
テ
ナ
また, a <- -1/2 のとき,M|-|m|=3となるようなaの値の範囲は
a≤-
である。
(iii)M-m= 6 となるようなαの値は
ハ +.
ヒ
である。
フ
ヌ
ネ
ノ