じる音波の定常
ってこの音
とすると
なった
て、にんのとき,
位置(節の位置)とピストンの距離は0である。
第54問
音波の干渉
正解 ④
問11
振動数が少し異なるおんさを同時に鳴らすと, 周期的
に強めあったり弱めあったりして, うなりが生じる。こ
れはそれぞれのおんさから発せられた音波が重なり合う
からである。
①は反射 ②はドップラー効果, ③は共鳴である。
問22 正解②
図54-1のように, AB = 5m, AP = 12mだから, 三
平方の定理より BP=13mとなる。 したがって, このと
きのスピーカーから出た音波の波長を入とすると,点P
で強めあっているから
BP - AP = 1・入
という関係が成り立つ。 したがって
λ = BP - AP
である。
度変化の最も激しぃ
=13m-12m
=1m
である
第55
問1
音源
Sが発
の距離
この距
の波長
13
である。
問2
観測
接音の