たろ紙の上に, 金属
X, 銅, 亜鉛の金属
片を置いて, 右のよ
うな装置を作った。
検流計の端子を2種
類の金属片につな
検流計
亜鉛の
■金属片
金属Xの。
金属片 銅の
金属片
食塩水で
湿らせたろ紙
ぎ、電流が流れる向きをそれぞれ測定した。
結果 金属Xから亜鉛へ, 金属Xから銅へ,銅から亜
MaZm Cu
へそれぞれ電流が流れた。
考察、この実験から、金属のイオンへのなりやすさと
電流の向きの関係について, 電流は
に向けて流れると考えられる。
【実験1】について, 次の(1)~(4) に答えなさい。
基本
下線部の気体を化学式で書きなさい。 Cl2 Ma点)
① ② に当てはまる操作を、 結
果の表の操作ア~ケからそれぞれ選びなさい。
(3点)
亜鉛の
金属片
右の図は, 硫酸銅水溶液に亜鉛の金
属片を入れる前のイオンのようすをモ
デルで表したものである。 下線部⑥
のときのイオンのようすを表すモデル
を下の図にかき加えなさい。 ただし、
●は銅イオン, ◎は硫酸イオン, ○は
亜鉛イオンを示すこととし, 電子,電
子の動きおよび亜鉛の金属片に付着した固体は記入し
Cuso4
なくてよい。
亜鉛の金属片
Cuso4+Zn
Znsou tru
(4点)
硫酸銅
水溶液
(4) イオンへのなりやすさが, 亜鉛 > 金属Y > 銅 > 金属
Xである金属Yがある。 金属Yの金属片と次の水溶液
から必要なものを用いて, 金属Yのイオンへのなりや
すさを最も少ない操作回数で確かめるとき, 必要な操
ただし