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数学 大学生・専門学校生・社会人

白チャート数IIIの数列の極限の問題です 2枚目の紙の☆→♡への式変形が分からないので解説をお願いします〜>_< (2枚目の紙は単純に白チャートに書き込みすぎてぐちゃぐちゃだったから書き直しただけです())

この命題の対側 (2) 無限級数 1+ + +...+ 1 3 n 命題が直 CHART ・対偶も & GUIDE ず再 ここで,m→∞のときぃ となる。 ∞ 発 例題 展 37 無限級数が発散することの証明 (2) (1)は自然数とする。1/12/10/ 1 2 <<< 標準例題22 ①①① k=1k +1 を数学的帰納法によって証明せよ。 1 ・+・・・・・・ は発散することを証明せよ。 無限級数が発散することの証明 (部分)> (∞に発散する数列)の利用 (2)(1)の不等式を利用する。 M 65 2 すると1/2 発展学習 2m 解答 1 n (1) k=1 k ・分子をnで割る。 IS [1] n=1のとき 1/2=1+1/2=1/2 {a} は収束するか 限値は0ではな (2)- 2m + 2k +1 ...... (A) とする。 '+1 ゆえに, n=1のとき(A) は成り立つ。 [2]n=m(mは自然数) のとき, (A) が成り立つ、すなわち1+1が成り 2+1 これをくり返し ( [ 「 m+1 立つと仮定すると n=m+1のとき ' 1 21 21 m 1 1 +1 + + k=k k=1k k=2+1k 2 2m+1 2m+2 2m+1 利 無限級 m +1+ + 1 2"+1 2m+2 1 1 ・+・ + 2"+2m -I' 例題 37 (2) m 1 m+1 +1+ •2m +1 2 2m+1 2 よって, n=m+1 のときにも (A) は成り立つ。 これを示したい [1] [2] から, すべての自然数nについて (A)は成り立つ。 21 (2) S=1/2" とすると, (1) から m +1 k=1 k k=1 k 2 ここで,m→∞のとき n→∞ m ゆえに limSlim n→∞/ るから, S である。」 よって発散する!! m n=1 n 2 E 621 1 d T TRAINING 1 37 ⑤ 00 2が発散することを利用して,無限級数Σ n=1 n m-00 2 追い出し +1=8 0 1+2+2 =2m+1 m 2°+2+2+2 m は発散することを示せ。 n=1 n 2m+2nt m [ 22 +2.2" M =2(

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医学 大学生・専門学校生・社会人

飛鳥未来高校の医療事務1Bの第3回目のレポートなんですが、点数表の計算がわからないので教えてください!教科書見ながらやってみたんですけど、教科書とレポートの問題で微妙に数字が違くて😭お願いします😭😭

対象課程 科目 回数 2022年度~教育課程 医療事務 IB 第3回目 【2】 カルテを見て、 次の問いに答えなさい。 【1】 医療費について次の問いに答えなさい。 (教科書 P97 を参考にすること) (1) 次の空欄に適語を記入しなさい。 学校用 医療費について知ろう 教科書 (P73、 P93~P104) 2025 年度版 RARES 会員の 能者番号 R 愛 三幸太郎 ☐ NRES 34130012 東京 0793-1995 (00 原因・主要症状経過 処方 5.5.23(火) 5.5.23(火) KARERE 生年月日 4 28191 昭和 主訴 昨夜から発熱 BT38.2C のどが痛い 初診料 再診料には、 診療時の条件によって算定できる加算がある。 6歳未満 (0歳~5歳) の乳幼児に対 て加算される ( ① ) と、 通常の診療時間以外の時間に受付をした場合に加算される(②)の加算 ある。 1 N 電話 時 [電話 14 NATA 症状 頭発赤、咳 (+) 指導管理 水分を摂り、睡眠も充分にとる Rp フロモックス錠100mg 3T フスコデ配合錠 9T PL配合顆粒 3g 薬剤情報提供 (文書) 3×3TD ESRE B1 電話 NO 上の 5.5.26 (金) 5.5.26(金) " EMAN 38 16 UHRATTER 感冒 ¥ * ・中 (2) 初診料・再診料の点数表を完成させなさい。 5月23 月 "O " 主訴 熱が下がったが夕方から 発熱 寒気 • B B-KC-PE " 月 鳥 症状 BT38.5℃ 鼻閉 頭痛 指導管理 *Rp サワシリンカプセル250 4C トーワチーム配合顆粒 4g 4×4TD ・薬剤情報提供 (文書) 就寝時マスクの着用 ・中 R " " 初診料 区分 時間内 時間外 休日 深夜 年齢 中 6歳以上 ( ① ) 点 ( ② ) 点 541点 771 < 薬価 > 6歳未満 366点 491点 656点 (3) 点 品名 単位 薬価 (円) 再診料 (診療所・200床未満の病院) 区分 時間内 時間外 休日 深夜 年齢 6歳以上 75点 75点 75点 75点 時間の加算 + ( 4 ) +190点 420点 6歳未満 113 75点 時間の加算 +135点 75点 (5)点 75点 +590点 トーワチーム配合顆粒 サワシリンカプセル250 PL配合顆粒 1g 6.30 250mg1カプセル 10.50 1g 6.50 フスコデ配合錠 フロモックス錠 1錠 100mg1錠 5.70 41.10 (3) 次の場合の初診料・再診料の点数を記入しなさい。 ※再診料の場合は合算した点数を記入すること 〈診療所〉 診療時間 月曜日~金曜日 9:00~17:00 (1) 次の文は上記カルテから読み取れる情報をまとめたものである。 次の空欄に適語を記入しなさい。 1、 カルテに記載されている最初の診療日を見ると、 傷病名の開始日と同じ ( ① )月 ( ② ) 日であるこ とから、第 ( 3 ) 回目の診療日であることが分かる。 よって、この日は初診か再診かでいうと(④) である。 5月26日の場合は、 治ゆしておらず、 治療継続中のため ( 5 ) である。 土曜日 9:00~12:00 休診日 日曜日 祝日 患者年齢 受診時間 初診・再診 点数 3歳患者 土曜日 10:00 《 初診 》 ( ① ) 点 10歳患者 水曜日 18:00 《再診》 ( 2 ) A 診療内容 32患者 月曜日 19:00 《 初診 》 (3)点 初診料 2. Rp とは ( ⑥)という意味なので、2日間とも薬が (⑥) されていることが分かる。 3、5月23日の処方内容を見ると、フロモックス錠とフスコデ配合錠という薬の名前の横に、 3T, 9T と書い てある。Tとは (⑦)の略で ( 8 ) 剤のことである。 つまり、 9T とは9 (水) のことである。 (2) 上記カルテを見て医療費の算定を行い、 あてはまる数字を記入しなさい。 (初診/再診料は教科書 P97 参考) <患者氏名: 三幸太郎〉 ※診療所にて受診(診療時間等は教科書P98 の条件と同じとする) ⑤) 回 点数 回数 (①) 点 7歳患者 月曜日 22:00 《再診》 ( ① ) 点 再診料 (2) ( 6 ) ] 1歳患者 土曜日 15:00 《 初診 》 (5) 点 23日の薬剤料 (3)点 26日の薬剤料 ( ) Ak 30歳患者 日曜日 11:00 《 再診 》 ( 6 ) A 薬剤情報提供料 10点 (7)日分 (8) 日分 (9) @

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物理 大学生・専門学校生・社会人

②式がどうして立てられるのかわかりません

8 次の文中の空欄 (1)~(8)にあてはまる式を記せ。 図1のように,しっかりと固定された表面が滑らかな円柱に、伸び縮みしない軽い糸を掛け、 その一端に質量 M+m のおもりをつるし、他の一端に質量mの球を乗せた質量の台をつ るす。糸は球の中心を貫いてまっすぐにあけられた穴を通して台に結ばれている。また,台に は球をはね上げる装置が備えてあり,その質量は水に含まれる。球ははね上げられたのち、 糸に沿って、摩擦なしに,鉛直方向に動くものとする。固定された円柱と糸の間にも摩擦はな いものとする。また,重力加速度の大きさを⑨とする。 静止している状態から装置を起動させ,球を鉛直上方にはね上げる。このとき,球は短い時 間内に重力に比べて極めて大きい力を受け,台はその反作用を受ける。 台とおもりは糸で結び つけられているので,この間の糸の張力も大きな値となる。このことに注意して, はね上げら れた直後の球の速さをW台およびおもりの速さを として両者の比を求めよう。運動量の (1) に等しく, おもりが糸 変化に注目すれば,この間に球が台から受ける力積の大きさは から受ける力積の大きさは (2) に等しい。また,台は球と糸の両方から力積を受ける。 ゆ えに,V/W= (3) ・・・① と求められる。 8 球がはね上げられたのち, 台とおもりはそれぞれ等加速度運動をするが, その加速度の大き さは等しく (5)である。 (4) であり,向きは反対である。 この間の糸の張力の大きさは 次に,おもりと球が図2のように円柱にあたることなく最高点に達したとき, それぞれの初 めの位置から上昇した高さをHおよびんとして両者の比H/hを求めよう。 おもりが最高点に達したときの台とおもりの位置エネルギーの和が, はね上げ直後の台とお もりの力学的エネルギーの和に等しいことを用いれば, HはVを用いて (6) とされる。 同様に考えて,んはWを用いて (7) と表される。 ここで, 式①を考慮すれば, 比H/hは m,Mを用いて (8) と求められる。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

写真の9-1(1)は非同次微分方程式y=2y'x+x²(y')⁴についてですが、 g(x,p,C)=0というパラメーター表示をするために(Cを式に含めるために) 2xy'+p=0に注目して、x=C/p²というパラメータ表示を得てますが、もうひとつの解てある、1+2xp²=0... 続きを読む

第9回演習問題 解答 (2xp'1p+4x²pp tapt) 9-1.(1) p=yとおいて両辺をで微分して整理すると (以下同様)、(1+2cp^) (2xp+p) = 0. da 2 • 2xp' + p = 0. と変形して、 log||=-2log|p|+Cより、π= よって dp P C y = 2xp+ x²p4, x = p2 というpによるパラメータ表示を得る。 3 ・1+2xp=0.p=-(2)-1/3より、y=- (2x)2/3 (2) p=p'x+2+p+2pp' b. dx == 1 dp 2 y = (2+p)x+p², -p (1階線形)。 これを解いて、 x=-2p+4+ Ce¯P/2. (3) (x- e³)p' = 0. • p=0. p= Cb, y=Cxec. • xe = 0. p = log x, y = x logx - x. (4) p = p²+2(x-1)pp' ). (2(x-1)p' + p − 1)p = 0. dx • 2(x − 1)p' + p − 1 = 0, p 1. 2(x-1) より、 dp p-1 C y= (x 1)p², x = +1. 1)2 • p= 1. y=x - 1. • p=0. y = 0. dx log p+1 (5) p = (logp+1)p'より、 を解いて、 dp P (6) (1+xp²)p' = 0. y = plogp - 1, p = 0. p=C), y = Cx-C-1. x = (log p+1)²+C. 1 •1+xp² = 0. y = xp --, 1 x = -- P p2 9-2. (1) y = sinht, y' = cosht とパラメータ表示すると、 Y = cosht- dt dx =coshtより、 dt dx = 1. つまり、t=æ+C. よって一般解はy=sinh (π+C). (2) (y-y) (y+2y) = 0. • y' - y = 0. y = Ce y' +2y= 0. y = Ce-2x dt (3) y = acost, y = bsint とパラメータ表示すると、y=bcostu = a cost. ⚫ cost # 0. dt dx a より、t=q+C.よって一般解はy=bsin (u+C) ⚫ cost = 0. sint = ±1, y = ±b.

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