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数学 大学生・専門学校生・社会人

自由度10のx^2乗分布において、P(0<=X<=U)=0.98を満たすUの値を求めよ という問題があるのですが、答えを教えてほしいなどとおこがましいことは言わないのですが、何かヒントなどがありましたら教えてほしいです。

x?分布パーセント点 * 縦軸:自由度 横軸:確率 0.975 0.950 066°0 0000°0 0.0002 0.0201 0.995 0.050 0.025 0.010 0.005 0.0010 0.0039 3.8415 5.0239 6.6349 7.8794 I 0.0100 0.0506 0.1026 5.9915 7.3778 9.2103 9969'0T 0.0717 0.1148 0.2158 0.3518 7.8147 9.3484 11.3449 12.8382 0.2070 0.2971 0.4844 0.7107 9.4877 11.1433 13.2767 14.8603 0.4117 0.5543 0.8312 1.1455 11.0705 12.8325 15.0863 16.7496 0.6757 0.8721 1.2373 1.6354 12.5916 14.4494 16.8119 18.5476 9 6689 I 2.1673 2.7326 0.9893 1.2390 14.0671 16.0128 18.4753 20.2777 1.3444 1.6465 2.1797 15.5073 17.5345 20.0902 21.9550 8 0999°IZ 23.5894 25.1882 1.7349 2.0879 2.7004 3.3251 16.9190 19.0228 6 3.2470 18.3070 20.4832 23.2093 2.1559 OL 2.6032 2.5582 3.9403 3.0535 3.8157 4.5748 19.6751 21.9200 24.7250 26.7568 12 3.0738 3.5706 4.4038 5.2260 21.0261 23.3367 26.2170 28.2995 13 3.5650 4.1069 5.0088 5.8919 22.3620 24.7356 27.6882 29.8195 14 4.0747 4.6604 5.6287 6.5706 23.6848 26.1189 29.1412 31.3193 6009 5.2293 5.8122 27.4884 30.5779 32.8013 6097L 24.9958 26.2962 15 6.2621 6666 IE 34.2672 35.7185 6.9077 7.9616 28.8454 5.1422 96 5.6972 27 6.2648 6.4078 7.5642 8.6718 27.5871 30.1910 33.4087 18 7.0149 8.2307 9.3905 28.8693 31.5264 34.8053 37.1565 30.1435 38.5823 606I'9E 10.1170 9906'8 10.8508 7.6327 32.8523 61 6.8440 7.4338 020 8.0337 8.2604 9.5908 31.4104 34.1696 37.5662 8966°68 21 8.8972 10.2829 11.5913 32.6706 35.4789 38.9322 41.4011 22 8.6427 9.5425 10.9823 12.3380 33.9244 36.7807 40.2894 42.7957 23 9.2604 10.1957 11.6886 13.0905 35.1725 38.0756 41.6384 44.1813 24 9.8862 10.8564 12.4012 13.8484 36.4150 39.3641 42.9798 45.5585 25 10.5197 11.5240 13.1197 14.6114 37.6525 40.6465 44.3141 46.9279 26 11.1602 12.1981 13.8439 15.3792 38.8851 41.9232 45.6417 48.2899 40.1133 43.1945 46.9629 49.6449 11.8076 27 12.4613 12.8785 14.5734 16.1514 28 13.5647 15.3079 16.9279 41.3371 44.4608 48.2782 50.9934 14.2565 16.0471 17.7084 42.5570 45.7223 49.5879 52.3356 69 13.1211 13.7867 00 20.7065 00 09 27.9907 09 35.5345 14.9535 16.7908 18.4927 43.7730 46.9792 50.8922 53.6720 22.1643 24.4330 26.5093 55.7585 59.3417 63.6907 66.7660 29.7067 32.3574 34.7643 67.5048 71.4202 76.1539 79.4900 37.4849 40.4817 43.1880 79.0819 83.2977 88.3794 91.9517

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数学 大学生・専門学校生・社会人

統計学の偏相関係数について自分の解釈があっているかの確認をしたいのですが、 こればかりは自力ではできないので確認をお願いしたいです。 (画像は参考にした教科書の内容です。ファイルサイズの問題で必要な情報をすべては載せられませんが一応貼ります。) この教科書の内容は ある人... 続きを読む

Gのデータに対して、yおよびxを戦りの像数から下引する次のような る8,備相関係数 のデータに対して,yおよびえを吸りの象数から下刊する次のような S くうか考えられ,それらの影響も限形的であれば、上の1次式のモデルの愛 SyS」 (間題A1.6)。 親がふえるこになる。また,もしこれらの変のうち採力国)が2次関数的 に移響する可能性がある場合には、当のほかにx=という4満日の変数 を予デルに加えておけば、 2次開数的な影響も上のような線格デルにより 分析ることができる。 コーつの重国帰をデルを考える。 -ッ pe ただし、 Sy S Sy S エ-dx p+る。 -のとき、最小2堀法によって求めた重回帰式は次のょうになる。 S, S1 S12 S,p いま去6のように1つの目的変数とp個の説明変数光認を に n個のデータ(数値)が与えられたとしよう. S1y S Sg Sp S= たたし。 表6 重回帰分析の場合のアータ 22 1 帰分析法 S S 日的変哉 明 数 S Sp Sp"Sp S. S 81式のいかをyおよびからあ,為,Xoの回帰が消去されたときの 偏相関係数(partial correlation coefficient)という。 テータ号 そしてS,は行列式Sの1行」列の余因了(行」列の要素を取り除いて作。 Sは式のSの2行2列2)余国子からさらに1行1列の余因子をと 1 『1 『1 T」 ったもの。 S はSの2行2列の余囚子からさらに1行+1引の余因子をと 2 エ以 た行列式に(一1}* をかけたもの)。 | 式からわかるように00式で小される偏相関係数は(a,る,…,ズ)の影響 を除いたyととの相関係数と考えることができる。同様にしてyとxj- っかもめ。 1,2,p)の間の偏相関係数を定識することができる。 また。式に小す行列式Sとその余因子を用いると、ル は次のよう! S , S. も同様に考える。 エ J= (-arュー+) , =(ddエ み) も書ける。(町E A1.7)。 Sie VS」Sa 51と同様にズ,海。, y からyの値を子測するとき、,た。, とりの 関係を示す一つの数式モデルを設定しなければならない、この数式モデル(予 第1式)を11のように与える,必は- , -…, e だけでは説明しきれない部 分の予測誤差を表す。 『122.p=ー こおくとき、変数とpの単相相関係数は次のように書ける。 S Sa, Saは行列式Sの1行1列, 2行2列,1行2列の余因子 去8に示すデータで、yおよびから,石のの国帰が消去されした 5aト ただし、 『121 -ー -4十aエ,サ角約」十, +山i-6 この式を、線形重回帰モデル(linear multiple regression model} と呼ぶ中 * Sas Ss 例7。 ただ。 ときの偏相関係数()を求めよ。 [解] 例6の解答の中に示す行列式Sと式より 回滑の場合(x,平面上のヵ個の点の集まりドに直線をあてはめたが、重回帰 1、 ( , Spー -1 場合には(, , y)の(ゆ+1)次元空間での の点の集まりに対してき次 S』 VS」S。 元超平面 S--(-は)(カー)。 『yト23- -6.941×10° V6171×10×2.011×10 0.623 をあてはめ、それによって説明変数の他x,あ から目的変数の値 を予測する。このときの誤差は式から去?のように表される。

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数学 大学生・専門学校生・社会人

これのやり方を忘れてしまいました。 解説付きで教えてください。

統計学 練習問題 第4回 記述統計の復習(3) 2013 年4月21 日 問1 ある会社では、健康診断の結果を利用して健康状況を測る指標のBMIを計算し、社員の健康管理を行っている。 BMIは(体重kg)/(身長m)?で計算される。例えば、身長172 cm、体重75 kg の人ならば、BMI は 75/1.72" = 25.35 となり、約 25.4となる。この会社では男性社員についてBMI の値に基づき、次の表のように解釈していた。 BMI 健康状態 17.6未満 やせすぎ 17.6 以上 19.8 未満||やせ気味 19.8以上 24.2未満|| 理想体重 24.2以上 26.4未満 26.4以上 過体重 肥満 企画部の17人、営業部の 29人、人事部の11人の男性社員のBMIを計算して、小数第2位を四捨五入した値を 使い、部署ごとに5数要約を求めたところ、次のようになった。 5数要約 企画部| 営業部人事部 最小値 19.3 17.0 17.0 第1四分位数 22.1 21,0 22.4 中央値 24.3 22.2 24.3 第3四分位数 最大値 26,4 26,0 25.7 31.0 27.1 30.9 []3つの部署の箱ひげ図として正しいものを、次の 0~0のうちから一つ選べ。 O の H 企画部 ト 著業部 人事部 人事部 H 16 18 20 22 24 26 28 30 32 BM 16 18 20 22 24 26 28 30 32 日M の の ト 富業部 H 富業部 日 人事部 人事部 16 1 20 22_24 26 2 30 32 BM 16 18 20 22 24,26 28 30 32 BM [2] 男性社員の健康状態に関して、3つの部署の状況を述べた記述の中で最も適切なものを、次のO~Oのうち から一つ選べ。 0中央値や最大値を見ると、営業部は、企画部や人事部に比べて BMIが低い傾向がある。 の3つの部署ともやせすぎの人がいる。 のやせすぎと肥満の人がいるのは人事部だけである。 の企画部と人事部において、中央値よりも数値が高い人は同じ人数である。 6 企画部と人事部の平均値は一致する。 (統計検定3級 2012)

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化学 大学生・専門学校生・社会人

化学の実験のプリントです。 カルシウムと水の反応で、発生した水素の物質量を求めるのですが、どの値を入れて計算すればいいかよくわかっておらず、困っています。 よければ教えていただきたいです。

目的 Ca とH20 の反応で発生した気体の体積を測定し, 化学反応の量的関係から Ca の式量を求める。 3. メスシリンダー内の気体は,(水)と( 気)の混合気体であるから, それら混合気体と大気圧の elc900 1000 く準備物> 100mL メスシリンダー, 温度計, 水槽, マッチ, フェノールフタレイン溶液, 二股試験管, 誘導管 大気圧=(水)の分圧+(水蓋気圧 く実験方法> くぼみがあるほう 分ンダー 0.10n0.13 1.カルシウムをピンセットで約 0.100 g 測りとり, 正確な質量を記録する。 二股試 験管に入れ,もう片側にイオン交換水 10mL を入れて誘導管をつける。 ※カルシウムを素手で触らないよう注意! 実験時の水温から調べると, 水蒸気圧は()4.982) hPa とわかるので, 273 + 24.5 297.5 既導管 → (水素)の分圧= 1011-14.882 = 986.118 hPa 2 水槽に多めの水を汲み, 100mLのメスシリンダーを水で満たして水上置換の準備 をする。 ※気泡が入っていないか班員全員でよく確認する! 4. 気体は温度や圧力によって体積が大きく変化する。実験は標準状態で行ったわけではない(室温245℃)ので、 その点を考慮して水素の分圧から水素の物質量を求めよ。気体定数 :R=831×10' Pa·V (K. mol) 計算 電卓使月 ロx10 Mol PV-nRT 986118x0.071 =hx8.31x10°x 297.5 70014.378 3. 手順1.の誘導管の先端を水槽のメスシリンダーに入れ, 二股試験管を傾ける。反応が始まりすぐに気体が発 生するので,発生した気体をもれなくメスシリンダーに捕集する。 4. 反応が終了したら, メスシリンダー内の水面と水槽の水面を一致させ, メスシリンダーの目盛を目盛の 1/10 まで読み,結果を記録する。 それと同時に, 水槽中の水温を測定し記録する。 =nx2472.225X103 h = 2.8× /0-2 5. メスシリンダーのロ元を手で押さえながら取り出し, 実験台の上に立てる。ロ元にマッチの火を近づけて捕 集した気体に点火し, 気体の性質を確認する。 ※火を近づける際には,メスシリンダーを机上に置いてメスシリンダーのロ元にマッチの火を近づけること。 目の高さで実験しない!必ず胸より下の高さで火を近づける! 1:0x106x 6.反応後の二股試験管内の水溶液の様子を確認し, 記録する。 フェノールフタレインを一滴たらし, 色の変化 から液性を判断する。 5. 1. で書いた反応式を参考に,4. 水素の物質量と用いたカルシウムの質量から,カルシウムの式量を求め、 電卓 4成物 50ml試験管にうっす く結果> ( 0.109 )8 ( 71.0 (者をたてて爆発し、袋えた 気体の化学式 ( Hz ) (色北殿、白場色 1. で測定したカルシウムの質量 小数第3位まで記録する! 4. で測定した気体の体積 ) mL ( 21.0 )℃ 水温 ★教科書表紙裏のカルシウムの原子量と比較して相対誤差を求め,考察する。 く考察ポイント>実際の原子量より大きいか。小さいか。 5. で火を近づけたときの様子 *それはどうしてか,捕集した体積が大きかったのか。小さかったのか。実験手順に不手際はなかったか。ミスは 線値-真の位x100 真の値 6. 反応後の試験管内の様子(色, 沈殿物など) へ フェノールフタレイン滴下後の水溶液の色 そこから予想される生成物の化学式 (赤)魚:(塩塞)性 (CaloH2) く考察> - 上記5. 6. の結果から分かる生成物の化学式を参考に,カルシウムと水の化学反応式を記せ。 く実験の感想·反省および授業への意見,要望(あれば)> 50字以上 全員記入してください! 39 a+2H20 CalOH)-+ H2

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