化学 大学生・専門学校生・社会人 7年弱前 メタンやアンモニアは結合角が109.5度や、106.6度?とかで、結合角が十分に大きいので存在しているのに対して、黄リンは結合角60度で存在していることを知りました。 環などは原子が4個とかで結合角90度だとぶっ壊れて存在できないのに、なぜ60度の黄リンが存在できるのでしょうか? 未解決 回答数: 1