化学 大学生・専門学校生・社会人 約3年前 (2)を詳しく説明していただきたいです。 そもそも空試験では、チオシアン酸アンモニウム液と硝酸銀で反応させているのでしょうか? ●臭化ナトリウム (NaBr: 102.89) の定量 (Volhard法) 試料380mgに水50mLを加えて溶かし、希硝酸10mLを加え、更に0.1mol/L硝酸銀 (f=1.025)50mLを正確 に加えた後、過量の硝酸銀を0.1mol/Lチオシアン酸アンモニウム液(f=0.995) で滴定したところ、 15.40mL を要した。(指示薬: 硫酸アンモニウム鉄(Ⅲ) 試液 2mL)。 同様の方法で空試験を行ったところ、49.50mL を要した。 0.1mol/L 硝酸銀液 1mL = mg NaBr (1) Chica & HERCULT Ś CERXACT に入れるべき数値はいくらか。 NaBr + AgNO3 AgBr」 + NaNO3 対応量 (mg/mL) = 1/1×0.1mol/LX 102.89 = 10.29 (2) 試料中に含まれる臭化ナトリウムの含量(%) を求めなさい。 20ES - 140.50 15 10 回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人 4年以上前 この問題の考え方を教えて下さい🙇♀️ 暗記も必要だと思うのですが教科書に載ってない部分も出てきてしまっていて分かりません 問8.以下のルイス酸、ルイス塩基を、それぞれ分類しなさい。 ルイス酸 Cu*,Mg?*,Li*,Pb?*,Au*,Fe?+ ルイス塩基 CH,COO-Br-,C&H;NH2,C1 -,HS,I- ルイス酸 ルイス塩基 硬い 中間的 軟らかい 解決済み 回答数: 1