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どうしてイなのでしょうか? 主キーがよくわかりません。

【5】 ある会員制の動画共有サービスでは、会員が投稿 タベースを利用し、管理している。 次の各問いに答えなさい。 処理の流れ ①新規の会員登録希望者が登録の手続きを行うと、会員表に会員データが作成される。 レーショナル型デー ② 動画表は、会員が動画を投稿するごとに動画IDが付与され, 1レコードが作成される。 収録時間の単位 は秒である。 視聴履歴表は、会員が動画を視聴するごとにレコードが作成される。 なお、会員は同時に複数の動画を視 聴することはできない。 視聴時間の単位は秒である。 会員表 「会員番号 会員名 生年月日 メールアドレス 1986/01/01 manabu12 @XXXXX.jp 状態番号 入会日 2010/10/01 1000001 山田 ○○ 1000002 村上 ○○ 2 2 1035917 斎藤 ○○○ 1035918 井上 ○○ 2 1990/10/22 murakato @XXXXXXXX.com ? 2010/10/01 4 31 X 1991/03/11 saito,XXX@XXXXXX.jp 2021/05/26 1986/01/04 ihideki. XXX. 0104@XXX.jp 2021/05/26 1035919 田中 〇〇 1985/05/10 tanaka_XXX@XXX.jp 2021/05/26 1035920 佐藤 ○○ 2 動画表 1992/11/25 sato1125XXX@XXXXXXXX.com 2021/05/26 2 ? 動画ID タイトル 収録時間 投稿日時 会員番号 2 【PNG07983 Javaプログラミング入門 1539 2025/08/29 10:10:55 1013450 【DYQ59984 5分でできる簡単ストレッチ 328 2025/08/29 10:13:50 1026462 [PNG07984 VBA超入門 2320 2025/08/29 10:22:42 1027392 【CKP22895 料理の基本: だしの取り方 4479 2025/08/29 10:24:03 1004778 |HOI 15301 歴史解説: 戦国時代 811 2025/08/29 10:30:15 1012192 [DYQ59985 ダンスレッスン初級 4923 2025/08/29 10:35:26 1012670 GCX61854 ギター講座 初心者向け 1831 2025/08/29 10:41:09 1017337 【DYQ59986 ヨガ入門 体の柔軟性 906 2025/08/29 10:55:40 2 1019556 | 2 視聴履歴表 状態表 会員番号 視聴開始日時 動画ID 視聴時間 状態番号 状態名 2 2 1 無料会員 1022022 1002323 2025/08/31 23:10:05 GCX61854 2025/08/31 23:10:43PNG07983 1010301 2025/08/31 23:10:58 PVS40821 1024056 2025/08/31 23:11:230PS52161 1010301 2025/08/31 23:12:44 ABC12345 1015489 2025/08/31 23:13:26 XYZ98765 1004574 1012268 1002323 2025/08/31 23:16:22 JKL13579 339 2 試用会員 261 3 有料会員 32 4 退会者 5045 1250 483 2025/08/31 23:15:13 DEF67890 2025/08/31 23:15:53 GHI24680 2112 965 3628 1029837 2025/08/31 23:18:54 MN086420 2 2 1123 問1. 視聴履歴表の主キーとして適切なものを選び, 記号で答えなさい。 ただし, 主キーは、必要最低限かつ 十分な条件を満たしていること。 ア. 会員番号 イ. 会員番号と視聴開始日時 ウ. 会員番号と視聴開始日時と動画ID

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全商簿記の計算問題で⑶ウがわかりません。 答えは、15、5回です。 わかる方教えて頂きたいです🙇‍♀️

(3) A社の右の資料によって, ① 次の ア から カ のなかに入る適当な金額または比率を記入しなさい。 【収益性の分析】 第7期の売上高は/40,000千円であり, 第8期の売上高は ア 千円である。 そこで,比率法 を用いて収益性を調べるために, 期末の自己資本と税引後の当期純利益を用いて自己資本利益率を計算 すると, 第7期は イ %であり,第8期は / 6.8%である。 また, 期首と期末の商品有高の平均 と売上原価を用いて商品回転率を計算すると,第7期は ウ 回であり、第8期は / 8.0回である。 【安全性の分析】 第7期の総資本は 千円であり, 第8期の総資本は 千円である。 そこで,比率法を 用いて安全性を調べるために, 短期的な支払能力を示す流動比率を計算すると, 第7期は エ % であり,第8期は / 50.0%である。 また, 即時の支払能力を示す当座比率を計算すると, 第7期は //5.0%であり,第8期は オ %である。 さらに, 長期の安全性を示す固定比率を計算すると, 第7期は86.0%であり, 第8期は %である。 2 上記①より第8期について, 判明したことを説明しているもっとも適当な文を次のなかから / つ選び, その番号を記入しなさい。 1. 第7期と比べて, 収益性と安全性がともに高くなった。 2. 第7期と比べて, 収益性と安全性がともに低くなった。 3. 第7期と比べて, 収益性は高くなった一方,安全性は低くなった。 4. 第7期と比べて, 収益性は低くなった一方, 安全性は高くなった。

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【決算整理事項】 (2)受取手形および売掛金の期末残高に対して4%の貸倒引当金を差額補充法により設定する。 これの計算方法は(受取手形➕売掛金)×4%、 出た答えから貸倒引当金の2000円を引くと思います。 実際にやってみると (受取手形 76000➕売掛金11400... 続きを読む

(2)仮払金は全額備品の購入金額であることが判明した。なお、備品は01年10月1日に引き渡しを受 ◆検定対策問題 1. 会計期間を01年4月1日から02年3月31日までとする郡山商事(株)の02年3月末における、次の [決算 日に判明した事項] および [決算整理事項] にもとづいて、精算表を完成しなさい。 [決算日に判明した事項] (1) 得意先から商品の内金¥20,000を現金で受け取っていたが、これを売掛金の回収として処理して いたことが判明した。 勘定科目 「現 金 精 02年3月31日 残高試算表 借方 貸方 整理記入 借方 貸方 損益計算書 貸方 借方 借方 貸借対照表 貸方 56,000 56000 当座預金 受取手形 349,000 349,000 売掛金 けすぐに使用を始めた。 [決算整理事項] 仮払金 76,000 114,000 300,000 76,000 20,000 134,000 300,000 繰越商品 (1)期末商品棚卸高は¥38,000である。 売上原価は「売上原価」 の行で計算すること。 (2)受取手形および売掛金の期末残高に対して4%の貸倒引当金を差額補充法により設定する。 41,000 38,000 41,000 38,000 貸付金 400,000 400,000円 (3)建物および備品について定額法によって減価償却をおこなう。なお、当期中に取得した備品につ いては月割で減価償却費を計上する。 建 物 残存価額 取得原価の10% 耐用年数 30年 備品 残存価額: ゼロ 耐用年数5年 建物 1,800,000 備品 180,000 土 地 1,330,000 支払手形 1,800,000 300,000 ¥480,000 1,330,000 (4) 通信費のうち、切手の未使用高は¥1,000である。 買掛金 71,000 121,000 71,000 121,000 (5) 保険料のうち¥12,000は、01年8月1日に支払った建物に対する1年分の火災保険料である。 よ って未経過分を月割計算によって繰り延べる。 前受金 24,000 20,000 44,000 貸倒引当金 2,000 (6) 貸付金は、01年11月1日に貸付期間1年、 利率年1.2%の条件で貸し付けたもので、利息は返済時 に一括して受け取ることになっている。 なお、 利息の計算は月割による。 建物減価 486,000 償却累計額 備品 償却累計額 6,400 54,000 81400... 540,000 価 108,000 66,000 174,000 資本金 2,000,000 (1)売掛金 20,000前受金 20,000 越利益剰余金 1,400,000 2,000,000 1.400,000 (2)備 50 300,000/仮払金 300,000 (1)イユ 41,000/繰越商品 41,000 繰越商品38,000/仕入 38,000 売 上 1,286,000 1286,000 入 650,000 仕 給 料 168,000 41,000 38,000 653,000 168,000 通信費 12,000 1,000 11,000 消耗品費 保険料 6,000 6,000 16,000 4,000 12,000 5,498,000 5,498,000 (2)貸倒る金 入 6.400 引当金 6,400 (3)減価償却費 建物価却果計設 54000 売上原価 貸倒引当金繰入 6,400 6,400 120,000 備品 減価償却費 120,000 120,000 66,000 貯蔵品 1,000 11,000 (4)貯蔵品1,000(通信費1,000 一(前払) 保険料 4,000 4,000 124 chapter 5 決算(2) 精算表 (5)前払保険料 4.00/険料9,00 (6)受取利息 (未収) 利息 2,000 2,000 受取利息 2,000 2,000 2,000 2,000 当期純利益) 311,600 532,400 532,400 976,400 1,288,000 4,670,000 4358,400 精算表の作成 125 9764,00 1288,000 4358,400 311,600 4670,000

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これの18,000の所あるじゃないですかこれは どうやって18,000と出たのでしょうか?非支配株主持分です。 どの数字を足せばいいのか教えて頂きたいですよろしくお願いします🙇‍♀️

(解答) 連結精算表 個別財務諸表 P 社 S 修正 ・消去 科 社 借 (単位:千円) 方 貸 現売商一貸 未 貸借対照表 金 方 連結財務諸表 第2問対策 預 ## 1+ 収 S社株式 金金品金益地式ん 22,650 22,060 54,000 28,000 8,000 44.710 40,000 16,640 74,000 800 14,000 10,000 55,840 150 4,000 100 16,000 3,000 50 1,000 23,200 18,000 23,200 ん] 4,000 400 れ t 3,600 資産合計 170,000 69,700 4,000 43,500 200,200 未払費 資 本 金金用金金金 掛入 買 22,800 13,600 8,000 28,400 金 8,000 10,000 10,000 8,000 100 100 金 112,000 24,000 24,000 112,000 資本剰余金 8,000 6,400 6,400 8,000 利益剰余金 19,200 15,600 1,600 400 25,800 61,300 53,500 非支配株主持分 160 12,800 18,000 400 5,760 負債・純資産合計 170,000 69,700 111,960 72,460 200,200 損益計算書 売 292,800 上 高 193,100 152,500 52,800 売上原 価 144,000 121,200 800 52,800 213,200 販売費及び一般管理費 「のれん」償却 受取利息 49,600 32,000 17,600 400 400 200 支払利 受取配当金 500 300 160 400 240 土地売却益 当期純利益 幸支配株主に帰属する当期純利益 会社株主に帰属する当期純利益 18.000 息 300 300 1,000 1,000 29,960 18,000 14,400 55,540 53,100 5,360 5,760 400 24,600 53500

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こちらの2問目についてなのですが、前受家賃の答えが1,490,000になりますがこの1,090,000はどこから来たのか分かりません💦 理解しようと自分なりに書き込みをしたり解説読んだりしましたがわかりません。 もし良ければ、やり方・計算方法教えてくださいよろしくお願いします。

第2問 20点 (1) 山梨株式会社 (決算年1回、3月31日) における次の取引にもとづいて、 答案用紙 示した受取家賃勘定と前受家賃勘定を記入しなさい。 ただし、解答にあたり次の点に注 意すること。 1. 取引は上から順に記入すること。 2. 日付欄は採点対象外とする。 3. 勘定科目および語句は下記の語群から選択し、 アークの記号で解答すること。 [語群] ア.前期繰越,次期繰越 ウ.受取工.前受才.前受家賃 カ受取家賃 キ.損益ク. 前払 ×7年4月1日 前期決算日に物件Aに対する今年度4月から7月までの前受家賃を計上してい ので、再振替仕訳を行った。 1か月分の家賃は¥100,000である。 ×7年8月1日 物件Aに対する向こう半年分の家賃 (8月から1月まで)が当座預金口座に振り 込まれた。 1か月分の家賃に変更はない。 ×7年9月1日 物件Bに対する向こう1年分の家賃が当座預金口座に振り込まれた。 この取引は 新規で、1か月分の家賃は¥130,000である。 x8年2月1日 物件Aに対する向こう半年分の家賃 (2月から7月まで) が当座預金口座に振り 込まれた。 今回から1か月分の家賃は¥110,000に値上げしている。 x8年3月31日 決算日を迎え、 前受家賃を計上した。 (2) 次の文章の①から④にあてはまる最も適切な語句を選択して記号で答えなさい。 (税金) 1. 貸倒引当金は受取手形や売掛金に対する ( 1 ) 勘定である。 ア.仕入.負債 ウ. 売上 エ. 振替 オ. 評価 2.買掛金元帳は、仕入先ごとの買掛金の増減を記録する(②)である。 ア.補助簿.起票 ウ. 仕入帳 エ. 主要簿 オ. 当座預金出納帳 3.建物の修繕によってその機能が向上し価値が増加した場合、(③) 勘定で処理する。 ア. 雑益. 修繕費 ウ. 貯蔵品 エ. 建物 才. 評価 4.3伝票制を採用している場合、入金伝票と出金伝票の他に、通常(4) 伝票が用いられる。 ア. 売上 .振替 ウ. 入金 エ.仕入 オ.出金

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簿記2級商業簿記についてです。 B/Sの繰越利益剰余金の値(写真の黄色マーカーの部分)はどうやって求めるのか教えてください

練習問題 11-20 貸借対照表 25分 解答 P131 大原株式会社の第22期(×4年10月1日~5年9月30日)の資料に基づいて、貸借対照表を 完成しなさい。 [資料Ⅰ] 残高試算表 [資料Ⅱ ] 決算整理事項等 (単位:円) 所有株式の配当金領収証¥4,000が未処 ×(1) 借方 勘定科目 貸方 1,190,000 現金預金 500,000 受取手形 1,500,000 売掛 240,000 繰越商品 1,500,000 建 600,000 備 金 物 品 100.000 の れ ん 300,000 長期貸付金 支払手形 買掛金 未 払 金 長期借入金 退職給付引当金 貸倒引当金 建物減価償却累計額 備品減価償却累計額 資 本 金 資本準備金 利益準備金 240,000 520,000 123,000 400,000 298,000 17,000 630,000 150.000 1,498,000 200,000 170,000 任意積立金 繰越利益剰余金 売 上 その他収益 500,000 32,000 5,200,000 3,240,000 仕 ス 120.000 保 険 料 768,000 その他費用 10.058,000 80,000 10,058,000 理であった。 (2)貸倒引当金を次のように設定する。 なお、 残高試算表の貸倒引当金のうち¥15,000 は売上債権に対するものであり, ¥2,000 は長期貸付金に対するものである。 (差額 補充法) △ ① 売上債権 A社売掛金 ¥100,000については,債 権金額から担保処分見込額 ¥60,000を 控除した残額の40%の金額 B社売掛 金¥200,000については債権金額の 3% その他の売上債権については, 債権金額の2%として貸倒引当金を計 上する。 ② 営業外債権 長期貸付金に対して1%の貸倒引当 金を計上する。 (3) 期末商品棚卸高は次のとおりである。 ① 帳簿数量 320個 実地数量 300個 ②原価 @ ¥1,000 正味売却価額 @ ¥900 なお, 商品評価損は売上原価に算入し、 棚卸減耗損は売上原価に算入しない。 (4) 固定資産の減価償却を次のとおり行う。 ① 建物 定額法 耐用年数45年 残存価額 取得原価の10% ② 備品 定率法 償却率年25% (5) のれんは当期首にS社を買収した際に 生じたものであり, 5年にわたって毎期 均等額を償却する。 X (6) 保険料は×5年6月1日に2年分の損害 保険料を支払ったものである。 (7) 退職給付引当金の当期における繰入額 は¥45,000である。 x (8) 決算整理仕訳等が終了した後に計算し た当期法人税等の年税額は¥518,250と計 算された。 大原株式会社 資産 Ⅰ 流動資産 1. 現金預金 2. 受取手形 ( 500,000) 3. 売掛金 (1,500,000) (2.000.000) 計 (貸別 ) (X )(X 貸借対照表 x5年9月30日現在 の 部 Ⅰ 流動負債 (1,194,000) 1. 支払手形 2. 買掛金 負債の部 (単位:円) (240,000) (520,000) 3. 未払金 ( 123,000) 4. (X ) (x ) 流動負債合計 (x 4.商 品 5. 前払費用 流動資産合計 I 固定資産 1. 建 (270,000 Ⅱ 固定負債 (60,000) 1. 長期借入金 (400,000) 2. (X ) (x ) 固定負債合計 (X ( 2.備 品(600,000) (備測ない)( 3. のれん 物(1,500,000 (建減るい)(660,000(840,000 Ⅰ 株主資本 262,500)(337,500) 合計 (X 純資産の部 (80,000) 300,000 ) (x )(X (1) 資本準備金 (200,000 (40,000) 資本剰余金合計 固定資産合計 (X ) 3. 利益剰余金 1. 資本金 2. 資本剰余金 1,498,000 4.長期貸付金 (X 5. (長) 前払費用 (1) 利益準備金 ( 170,000) ( (2) その他利益剰余金 (X )(x ) 越利益剰余金 (X 利益剰余金合計 (x 純資産合計 X 資産合計 (X 負債・純資産合計 (x

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この下の簿記問題で、貸倒引当金が4,500とか8,400なんでなるの? 減価償却累計額が360,000とか449,999とかになるの?! 出し方がいまいち分からないので教えて欲しいです🙇‍♀️

(1) 第3問 35点 次の(1) 決算整理前残高試算表および(2)決算整理事項等にもとづいて、 答案用紙の貸借対 照表および損益計算書を完成しなさい。なお、消費税の仮受け・仮払いは売上取引 ・仕入 取引のみで行うものとし、 税抜方式で処理する。 会計期間は4月1日から翌3月31日まで の1年間である。 決算整理前残高試算表 借方 勘定科目 貸 290.600 現 金 576,000 当座預 126,000 受取手 926,400 売 掛 金形金税 550,800 仮払消費税 484,000 繰越 3,000,000 建 750,000 備 2,000,000 土 買 借 仮 掛入受消 商 物 ------ 地 金 756,000 金 2,000,000 金 85,800 仮受消費税 985,800 所得税預り金 21,000 貸倒引当金 3,900 建物減価償却累計額 備品減価償却累計額 資 本 「繰越利益剰余金 売 6,120,000 仕 240,000 349,999 金 3,000,000 257,501 上 11,000,000 入 料 2,600,000 給 220,000 法定福利費 135,000租 税 72,000 支払手数料 課 息 60,000 支払 公利 789,200 その他費用 18,700,000 18,700,000 (2) 決算整理事項等 商品¥300,000 を販売し、 代金は8%の消費 先方振出 (軽減税率適用) も含めた合計額を、 の約束手形で受け取っていたが未処理である。 仮受金は、得意先からの売掛金¥86,400の 込みであることが判明した。 なお、振込額と 掛金の差額は当社負担の振込手数料 (問題の後 宜上、この振込手数料には消費税が課されない 「ものとする)であり、入金時に振込額を仮受 として処理したのみである。 \ 受取手形と売掛金の期末残高に対して貸倒引 当金を差額補充法により1%設定する。 期末商品棚卸高は¥385,000である。 5、収入印紙の未使用分¥19,800を貯蔵品勘定に 振り替える。 6.有形固定資産について、次の要領で定額法に より減価償却を行う。 建物: 耐用年数25年 残存価額ゼロ 備品: 耐用年数5年 残存価額ゼロ 100000 なお、 決算整理前残高試算表の備品¥750,000 のうち¥250,000 は昨年度にすでに耐用年数を むかえて減価償却を終了している。そこで、今 年度は備品に関して残りの¥500,000について のみ減価償却を行う。 消費税の処理を行う。 社会保険料の当社負担分¥20,000を未払い 上する。 借入金は当期の9月1日に期間1年、利率 3%で借り入れたものであり、 借入時にすべての 利息が差し引かれた金額を受け取っている。そ こで、利息について月割により適切に処理する。 10.未払法人税等¥300,000を計上する。なお、 当期に中間納付はしていない。

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簿記3級についてです。 青いラインでかいた仕入れ額って4,980,000ではないのですか? なぜ5,000,000なのですか?

115 155, 問3:次の合計試算表(A)と諸取引 (B) に基づいて、月末の合計残高試算表を作成しなさい。 ( 27点) (A) 令和4年3月24日現在の合計試算表 資 FA 勘定科目 売掛 現当売繰備買借資 掛入本 金品品金金金金上息 当座預金 資本 合計試算表 450000 繰越商品 売受 貸 借方 方 金 2,400,000 1,100,000- 繰越利益剰余金 仕 受取利息 給支 3/26 料賃 支払家賃 1,600,000 500,000.0 3,600,000 1,450,000 850,000 2,450,000 1,150,000- 4,50000 980,000 入×4,200,000 90,000 410,000円 600,000 1,900,000 3,850,000 2,450,000 2,000,000 1,250,000 5,8000,000 150,000 1,650,000 660,000 20,000 330,000円 19,200,000 19,200,000 3/27 買掛金¥600,000 を現金で回収した しばらった 3/28 商品¥850,000 を掛で売り渡した。 600,000 20,000 3/29 売掛金¥450,000 を小切手で回収した。 780,000- 850,000 現金の貸方、答え11810,0004 私、1,100,000+90,000+60,000 収益up= 1 (B) 令和4年3月25日から31日までの取引 3/25 商品¥780,000 を仕入れ、 代金は掛とした。 なお、 引取運賃(当社負担) ¥20,000-は 現金で支払った。 備品¥500,000 を購入し、代金は月末に支払うこととした。 1,250,000 of 560,000は 3/31 今月分の家賃¥30,000 と給料¥60,000 を現金で支払った。 なんですか….? 商品を売ったこ売上 *\ «P®£Ⓡ***

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