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社会 小学生

「水産業がさかんな地域」 答え、やり方を教えて下さい!

7 水産業がさかんな地域 1 右の地図や図を見て、次の問いに答えましょう。 (1) あ~えの海流名を書き ましょう。 あ( D( 3( *( → 寒流 (2) は、さば、いわしな どを中心に、日本一の水 あげ量をほこる千葉県の漁港です。 こ の漁港を何といいますか。 ( ) (3) は、海そうなどがよく育つ海底で す。これを何といいますか。 海面 か 約200m 2 次の漁業を何といいますか。 下から選び,記号で答えましょう。 85 [15] ① 10t以上の船を使って、 日本の近海で数日がかりで行う漁。 ていち ( ) 10t未満の船を使って、海岸の近くで行う漁や、定置あみ, 地びきあみなどを使って行う漁。 ( ) 大型の船を使って、日本から遠くはなれた漁場に出かけ 長 期間かけて行う漁 ( ) ア 遠洋漁業 イ沖合漁業 ウ 沿岸漁業 おきあい えんがん 目標時間 20 分 前 0( 3( 学習した日 3右のグラフを見て、次の問いに答えましょう。 (1) グラフのあ~えにあては まる漁業名を書きましょ う。 700円 万 600 500 400 漁業 300 漁業 200 漁業 100 5 得点 1904 4 答え 125ページ 長ら え 0 Ⓡ( )* 1970 75 80 85 90 95 2000 05 10 15 17 漁業別の漁かく量の移り変わり 年 <2019/20年版「日本 会」ほか) (2) 次の文は, (I)のどの漁業 について説明したものですか。 ( )に記号で答えましょう。 ① 各国が200海里水域をもうけるようになってから、とく に漁かく量が減ってきた。 ②育てる漁業の一つであるが、えさ代が高く, 食べ残しの げんいん あかしお えさなどが原因で赤潮が発生することもある。 (3) 1990年ごろから、漁かく量は大きく減ってきた。( ) 日本の水産業について,あてはまることに○を,あてはまらな いことに×をつけましょう。 5 [15] れいとうぎじゅつ ゆそう ①( ) 冷凍技術の進歩や飛行機輸送の発達などもあって, 水 産物の輸入量が大きく増えている。 ② ( ) わかい人を中心に, 水産業で働く人が増えている。 ③) さいばい漁業や養しょく業といった育てる漁業への転 かんが進められている。

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国語 小学生

わかりません!書いているとこ、書いていないとこ あっているか、教えてください書いていない所も 教えてください🙏🙏🙏🙏😭😭

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ケンガーは、再び飛び立とうとしてを広げた。だが、あっという間に盛り上がった波に飲みこまれてし まった。やっと海面に顔を出したものの、日の光が消えている。何度か強く頭をふった後、自分は大海原の のろいをかけられてしまったのだと、ケンガーは概った。急に、目が見えなくなってしまったのだ。 銀色のつばさのカモメ、ケンガーは少しでも光が腿ってくるようにと、それから何度も水の中に頭をつっ こんだ。彼女の両目は、海面に広がった原油におおわれてしまっていたのである。羽も、べとべとした黒い ものがついて、動かない。飛べないのなら、泳いで黒い波のただなかから脱出しようと、ケンガーは思い きり脚を動かした。 筋肉もせいいっぱい動いて、ケンガーはなんとか、海に広がった原油のしみの外へ出ることができた。き れいな海水が心地いい。彼女は何度も水に頭をつっこんで、まばたきをくり返した。油の膜も、少しずつ目 から取れていく。ケンガーは、空を見た。だが、はてしない天空と海の間には、ただ雲が(A )浮かん でいるだけだった。〈赤砂灯台〉の仲間たちは、行ってしまったのだ。はるか、遠くに。 それは、カモメの世界の拠だった。ケンガーも以前、黒い死の波に襲われたカモメたちを、目撃したこと がある。そのときケンガーは、たとえ助けることができないとわかっていても、下りていって、力になりた かった。しかし結局、そのままその場から、飛び去るしかなかった。仲間の死の場に居合わせることを禁じ た、カモメの淀にしたがって。つばさが張りつき、動けなくなってしまったあのカモメたちは、大きな魚た ちの格好のえじきになってしまったことだろう。あるいは、羽の間を流れ続ける原油に毛穴という毛穴をふ さがれて、ゆっくりと窒息死していったのかもしれない。 その同じ運命が、今、ケンガーを待ちかまえている。ああ、( B )大きな魚に飲みこまれて、ひと思 いに消えてしまいたい。ケンガーは、そう思った。 黒いしみ。黒い毒。運命の一瞬を待ちながら、人間をのろった。 「いいえ、でも、人間みんなというわけではない。。かたよった考え方はだめ!」ケンガーは、か細い声をふ りしぼって、叫んだ 彼女は上空から、何度も見てきたのだ。沿岸が霧につつまれる日を利用して、大きなタンカーが沖にでて きては、官がのタンクの中を撮除するのを。何千リットルものどろりとした臭いものを、海に総てるのな。 そうしてそれが、避に運ばれていくのな。 その一方で、小さなボートがやってきて、タンカーにタンクの掃除をさせないようにする光景も、目にし ていた。ただ、残念ながら、虹の色をしたその小さなボートは、海が汚されそうになるときに、必ず現れる というわけではない。 (ルイス·セプルベタ「カモメに飛ぶことを教えた猫」による)

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