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算数 小学生

③を教えていただきたいです! ②も間違えていたら教えてください! 説明があると嬉しいです(なくても大丈夫です) お願いします🙇🏻‍♀️

算 数 31)活用 割合を使って考えよう /100 次の問題に答えましょう。 6年生の夏休みに,まいさんは南の島に海水浴に行きました。 家を午前7時ちょうどに出て,駅まで14分歩いて電車に 乗りました。電車に乗っていた時間は,家を出てから南の島に 着くまでにかかった時間のっでした。 そして電車を降り,船乗り場まで10分歩き, 船に乗って, 南の島に着きました。船に乗っていた時間は, 家を出てから 南の島に着くまでにかかった時間の一 言でした。 Oまいさんが,家を出てから南の島に着くまでを,図に表します。 割合を表す分数を,図の口に書きましょう。 [20) わりあい 14分 10分 午前7時 全体の 2 全体の 2 家を出てから南の島に着くまでにかかった時間を」とすると,家を出てから電車に 乗るまでにかかった時間と電車を降りてから船に乗るまでにかかった時間の合計は, 全体のどれだけにあたりますか。分数で求めましょう。 式| 式15点·答え15点(30] _6 3 3 2 2 6 66 (全体の ) 答え 3 家を出てから南の島に着くまでにかかった時間は, 何時間何分ですか。 かかった時間を求め るには,わかっている 時間の合計を,その割 合てわって求めます。 式15点·答え15点(30] わり 式 答え ④ まいさんが南の島に着いた時こくは何時何分ですか。 [20) 答え 南の島に着く 船に乗る 電車を降りる 電車に乗る 家を出る

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理科 小学生

学んだことをいかそうの①です わかるかたがいたらおねがいします

学んだことを 生かそう 学んだことを生かして, 問題にちょう戦してみましょう。 じゅぎょう ミョウバン 0ひでおさんは, 授業でミョウバンの水よう夜の 温度を下げてミョウバンをとり出す実験を しました。このときとり出したミョウバンが とてもきれいだったので, 家で, とけるだけ とかした食塩の水よう液の温度を下げる実験を しました。しかし, 食塩をたくさんとり出す ことはでき 説明しましょう。 このように とり出すのは むずかしかった。 せんでした。その理由を 伝統 ESD りかの たまてばこ 技 日本の伝統的な塩づくり いしかわ 石川県 珠洲市 日本では, 日光でかわかす などして海水からこい塩水を つくり, これを熱して水を じょう発させる方法で, 塩を つくってきました。 げんざい 現在は, 日光を利用せずに 海水からこい塩水をつくる 2海水をまいて, 日光でかわかす。 の海水をくむ。 ぎじゅつ 技術が開発されています。 そのため, 天気のえいきょうを 受けずに安定して塩をつくる ことができます。 右の写真は, 塩づくりを 伝統的な方法で行っている ようすです。 ④かまどでこい塩水を熱して, 水をじょう発させる。 ③かわいたすなを集めて箱に入れ そこに海水を注いで箱の下か 出てくるこい塩水をとり出す。

解決済み 回答数: 2
国語 小学生

わかりません!書いているとこ、書いていないとこ あっているか、教えてください書いていない所も 教えてください🙏🙏🙏🙏😭😭

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ケンガーは、再び飛び立とうとしてを広げた。だが、あっという間に盛り上がった波に飲みこまれてし まった。やっと海面に顔を出したものの、日の光が消えている。何度か強く頭をふった後、自分は大海原の のろいをかけられてしまったのだと、ケンガーは概った。急に、目が見えなくなってしまったのだ。 銀色のつばさのカモメ、ケンガーは少しでも光が腿ってくるようにと、それから何度も水の中に頭をつっ こんだ。彼女の両目は、海面に広がった原油におおわれてしまっていたのである。羽も、べとべとした黒い ものがついて、動かない。飛べないのなら、泳いで黒い波のただなかから脱出しようと、ケンガーは思い きり脚を動かした。 筋肉もせいいっぱい動いて、ケンガーはなんとか、海に広がった原油のしみの外へ出ることができた。き れいな海水が心地いい。彼女は何度も水に頭をつっこんで、まばたきをくり返した。油の膜も、少しずつ目 から取れていく。ケンガーは、空を見た。だが、はてしない天空と海の間には、ただ雲が(A )浮かん でいるだけだった。〈赤砂灯台〉の仲間たちは、行ってしまったのだ。はるか、遠くに。 それは、カモメの世界の拠だった。ケンガーも以前、黒い死の波に襲われたカモメたちを、目撃したこと がある。そのときケンガーは、たとえ助けることができないとわかっていても、下りていって、力になりた かった。しかし結局、そのままその場から、飛び去るしかなかった。仲間の死の場に居合わせることを禁じ た、カモメの淀にしたがって。つばさが張りつき、動けなくなってしまったあのカモメたちは、大きな魚た ちの格好のえじきになってしまったことだろう。あるいは、羽の間を流れ続ける原油に毛穴という毛穴をふ さがれて、ゆっくりと窒息死していったのかもしれない。 その同じ運命が、今、ケンガーを待ちかまえている。ああ、( B )大きな魚に飲みこまれて、ひと思 いに消えてしまいたい。ケンガーは、そう思った。 黒いしみ。黒い毒。運命の一瞬を待ちながら、人間をのろった。 「いいえ、でも、人間みんなというわけではない。。かたよった考え方はだめ!」ケンガーは、か細い声をふ りしぼって、叫んだ 彼女は上空から、何度も見てきたのだ。沿岸が霧につつまれる日を利用して、大きなタンカーが沖にでて きては、官がのタンクの中を撮除するのを。何千リットルものどろりとした臭いものを、海に総てるのな。 そうしてそれが、避に運ばれていくのな。 その一方で、小さなボートがやってきて、タンカーにタンクの掃除をさせないようにする光景も、目にし ていた。ただ、残念ながら、虹の色をしたその小さなボートは、海が汚されそうになるときに、必ず現れる というわけではない。 (ルイス·セプルベタ「カモメに飛ぶことを教えた猫」による)

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