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算数 小学生

決まりを見つけて解く問題 表をもとに、25の時の数を求めると 3+2+2+…=3+2×(  −1)=  (本)の解答が25であるのはわかるのですが、 なぜ−1をするのかがわかりません。解説をお願いします。

「+2+2+… +2=|+2×| きまりを見つけて解く問題 り的的に図形をならべていく問題などは, ならび方のきまりを ポイント 1 きそく (1) 長さの等しい べていきます。 長さの等しいひごで、右のように正三角形を作り,横 にならべていきます。 正三角形を25個作るとき,ひごは何本いりますか。 考え方 (考え方の)図をかいて, ひごのならび方のきまりを見つけます。 「最初に1本ならベて, その後は, 正三角形1個につき2本すっひごをた」 と考えて、下のような図をかきます。 1 口O 次の表の 正三角 ぼうの (2 正三角 ならべて、 ました。 →25個のときの本数は, のの者 AZZ7 なって 個 が 3) 正 (考え方2)表をかいて, ひごの増え方のきまりを見つけます。 正三角形の数(個) 2 3 4 5 口の に ひごの数(本) 3 5 7 9 0 |本ずつ増える。 (2) 長 表をもとに, 25個のときの本数を求めると, いき 3+2+2+…+23D3+2× 口の (本)…圏 2が(25-1)個 〈考え方③)正三角形の数を口個, ひこごの数を○本として, 口と○の関係を式に表して 2の考え方をもとにして, 口と○の関係を式に表すと, 2 3+ ×(ロー1)=○ 上の式の口に25をあてはめて, ○の数を求めると, 3+ 口と○の関係を式に 口がいくつの場合でも に○を求めることがてき ×|25 - (本)…圏 す。 口 II

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国語 小学生

(5)が分かりません!教えてください‼️

物語文 海のいのち一 次の文章を読み、あとの問いに答えましょう。 興者と対になろ言葉を、文中から書きぬきま 興奮していながら、太一は冷静だった。 これが自分を追い求めてきたまぼろしの 魚、村一番のもぐり漁師だった父を破っ た瀬の主なのかもしれない。太一は鼻づ らに向かってもリをつき出すのだが、ク 工は動こうとはしない。そうしたままで 時間が過ぎた。太一は、永達にこにい られろような気さえした。しかし、息が 苦しくなって、またうかんでいく。 もう一度もどってきても、瀬の主は全 く動こうとはせずに太一を見ていた。お だやかな目だった。ごの大魚は自分に殺 されたがっているのだと太一は思ったほ どだった。これまで数隈りなく魚を殺し てきたのだが、こんな感情になったのは 初めてだ。この魚をとらなければ、本当 の一人前の漁師にはなれないのだと、太 一は泣きそうになりながら思う しょう。 と a@は、どこにもどってきたことを表していま すか。○をつけましょう。 ()太一が暮らしていろ家 ()海の上にうかぶ船一 ()潮の流れの速い瀬 太一が○のように思ったのはなぜてすか ()にあてはまろる言葉を書きまし、ょう。 )きても 太一がもう一度( )とはせずに、( )へゆ ) ww見ていたから。 い なぜ○のようにほほえんだのですか。○をつ けましょう。 の方にどけ、ク工に向かってもう一度え がおを作った。 「おとう、ここにおられたのですか。ま た会いに来ますから。」 ごう思うことによって、太一は瀬の主 sを殺さないてすんだのだ。大魚はこの海 ()瀬の主を殺さないてすむ理由が見つ かったから ()瀬の主をうまく生けどリにするろ方法を 思いついたから ()瀬の主を楽に殺す方法を思いついたか のいのちだと思えた。 の指し示す文章を、 ら書きぬきましょ (調時 「 ) がんばってね 水の中で太一はふっとほぼえみ、ロか ら銀のあぶくを出した。もりの刃先を足

未解決 回答数: 1
社会 小学生

(1)が分かりません!教えてください!!

物語文 海のいのち 次の文章を読み、あとの問いに答えましょう 3奥奮と対になろ言葉を、文中から書きぬきま、 典者していながら、太一は冷静だった。 これが自分を追い求めてきたまぼろしの 魚、村一番のもぐり漁師だった父を破っ た瀬の主なのかもしれない。太一は鼻づ らに向かってもリをつき出すのだが、ク 工は動こうとはしない。そうしたままで 時間が過ぎた。太一は、永達にここにい られろような気さえした。しかし、息が 苦しくなって、またうかんでいく もう一度もどってきても、瀬の主は全一 く動こうとはせずに太一を見ていた。お だやかな目だった。この大魚は自分に殺 されたがっているのだと太一は思ったほ どだった。これまで数隈りなく魚を殺し てきたのだが、こんな感情になったのは 初めてだ。この魚をとらなければ、本当 の一人前の漁師にはなれないのだと、太 一は泣きそうになりながら思う 水の中で太一はふっとほほえみ、ロか しょう a @は、どこにもどってきたことを表していま すか。○をつけましょう。 ()太一が暮らしていろ家 ()の上にうかぶ船 )潮の流れの速い瀬 太一が○のように思ったのはなぜてすか ()にあてはまろる言葉を書きましょう 太一がもう一度( )きても )とはせずに、( )へゆ ) ww見ていたから いなぜ○のようにほほえんだのですか。○をつ けましょう 『A の方にどけ、ク工に向かってもう一度え がおを作った。 「おとう、ここにおられたのてすか。ま た会いに来ますから。」 こう思うことによって、太一は瀬の主 を殺さないてすんだのだ。大魚はこの海一 のいのちだと思えた。 ()瀬の主を殺さないてすむ理由が見つ かったから ( )瀬の主をうまく生けどリにすろ方法を 思いついたから ()瀬の主を楽に殺す方法を思いついたか 日の指し示す文章を、文中から書きぬきましょ (編時 「 ) がんばってね ら銀のあぷくを出した。もりの刃先を足

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国語 小学生

小六の『やまなし』の宿題で、初め 中 終わりで分けてくださいと言われたのですがわかんなくて、誰か教えてもらえませんか??泣

宮沢賢治 作 「お魚は、なぜああ行ったり来たりするの。」 弟のかにが、まぶしそうに目を動かしながらたずねまし やまなし 小さな谷川の底を写した二枚の青い幻燈げんとうです た。 「何か悪いことをしてるんだよ。取ってるんだよ。』 「取ってるの。」 |五月 し 二ひきひきのかにの子どもらが青白い水の底で話してい 「うR°」 ました。 「クラムボンは 笑ったよ。」 「クラムポンは かぶかぷ笑ったよ。」 「クラムボンは はねて笑ったよ。」 「クラムポンは かぷかぶ笑ったよ。」 上の方や横の方は、青くくらく鋼のように見えます。そ のなめらかな天井を、つぶつぶ暗いあわが流れていきます。 「クラムボンは 笑っていたよ。」 そのお魚が、また上からもどってきました。今度はゆっく り落ち着いて、ひれも尾も動かさず、ただ水にだけ流され ながら、おロを輪のように円くしてやって来ました。そのか げは、黒くしずかに底の光の網の上をすべりました。 「お魚は……。」 その時です。にわかに天井に白いあわが立って、青光りの まるでぎらぎらする鉄砲だまのようなものが、いきなり飛 びこんできました。 兄さんのかに、ははっきりとその青いものの先がコンパス のように黒くとがっているのも見ました。と思ううちに、魚 の白い腹がぎらっと光って一ぺんひるがえり、上の方へのぼっ たようでしたが、それっきりもういものも魚の形も見え ず、光の黄金の網はゆらゆらゆれ、泡はつぶつぶ流れました。 二ひきはまるで声も出ず、居すくまってしまいました。 お父さんのかにが出てきました。 「どうしたい。ぶるぶるふるえているじゃないか。」 「お父さん、今、おかしなものが来たよ。」 「JRなもんだ°」 「青くてね、光るんだよ。はじが、こんなに黒くとがってるの。 それが来たら、お魚が上へのぼって行ったよ。」 「そSC6監かったかい。」 「クラムボンは かぷかぶ笑ったよ。」 「それなら、なぜクラムボンは 笑ったの。」 「知らない。」 つぶつぶあわが流れていきます。かにの子どもらも、ぽっ ぽつぽつと、続けて五、六つぷあわをはきました。それはゆ れながら水銀のように光って、ななめに上の方へのぼってい きました。 つうと銀のいろの腹をひるがえして、ーぴきの魚が頭の 上を過ぎていきました。 「クラムボンは 死んだよ。」 「クラムボンは 殺されたよ。」 「クラムボンは 死んでしまったよ………。」 「殺されたよ。」 「それなら、なぜ殺された。」 兄さんのかには、その右側の四本の足の中のニ本を、弟の 平べったい頭にのせながら言いました。 「わからない。」 魚がまたつうともどって、下のほうへ行きました。 「クラムボンは 笑ったよ。」 「笑った。」 にわかにぱっと明るくなり、日光の黄金は、夢のように水 「分からない。」 ふうん。しかし、そいつは鳥だよ。かわせみというんだ。だい じょうぶだ、安心しろ。おれたちは構わないんだから。」 「お父さん、お魚はどこへ行ったの。」 「魚かい。魚はこわい所へ行った。」 「こわいよ、お父さん。」 い、いい、だいじょうぶだ。心配するな。そら、かばの花が 流れてきた。ごらん、きれいだろう。」 あわといっしょに、白いかばの花びらが、天井をたくさん すべって来ました。 rこわいよ、お父さん。」 の中に降ってきました。 波から来る光のあみが、底の白い岩の上で、美しくゆら ゆらのぴたり縮んだりしました。あわや小さなごみからは、 まっすぐなかげの棒が、ななめに水の中に並んで立ちまし た。 魚が、今度はそこら中の黄金の光をまるっきりくちゃく ちゃにして、おまけに自分は鉄色に変に底光りして、また上 の方へ上りました。 弟のかにも言いました。 光のあみはゆらゆら、のびたり縮んだり、花びらのかげは一 静かに砂をすべりました。

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