表1
アルミニウム(g)
50
10
20
30
40
塩酸 A液()
1yo
p720|6250
20
40
60
B0
気体(d)
1250
(1) この実験て発生した気体の名前を答えなさい。
「2) 通不足なく反応するアルミニウムと塩酸A液の量の間係を図1のグラブに表しなさい。
(3) 表1の空らんを埋めなさい。
(4) 表2のように、アルミニウムと塩酸A液を混ぜ合わせて反島させました。このとき、
過不足なく反にするものには 「O」、 アルミニウムがあまる場合には「△」、 塩酸A液が
あまる場合には 「▲」を、 表2の反応の様子の空らんにそれぞれ書きなさい。 また、 そ
のときに発生する気体の量をそれぞれ書きなさい。
表2
アルミニウム(g)
10
20
30
40
50
60
40
20
50
60
120
120
塩酸A液(d)
ム SA
1250 250 3/25 3150 6256クJO0
O
反応の様子
気体(od)
う
(5) この実験で、 アルミニウムと塩酸A液を過不足なく反応させたあと、 残った液を基発
コに取って、加熱しました。 加熱後の様子として正しいものを次のアーウから「つび、
記号で答えなさい。
ア,何も残らない
ウ,アルミニウムとは違う白い固体が出てくる
イ.アルミニウムが出てくる