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十二色の上等な、のあとがわかりません助けて(´;ω;`)

versell 文章を読み、後の文を完 ほ まえせん ようこうしょく けれどもあのすきとおるような海のあい色と、白い帆前船など その水ぎわちかくにぬってある洋紅色(べに色)とは、ぼくの持っ ている絵の具はどうしてもうまくだせませ んてした。いくらかいてもかいてもほんとう の景色でみるような色にはかけませんでした。 がいこくせいひん じょうとう ふとぼくは学校の友だちの持っている西洋絵の具を思いだしま した。その友だちはやはり西洋人で、しかもぼくより二つぐらい 年が上でしたから、せいはみあげるように大きい子でした。ジム というその子の持っている絵の具ははくらい(外国製品) の上等 のもので、軽い木のはこの中に、十二色の絵の具が、小さなすみ のように四角な形にかためられて、二列にならんでいました。 ど の色も美しかったが、とりわけてあいと洋紅とはびっくりするほ ど美しいものでした。 あい色と洋紅色は、ぼくの持っているの絵のではうまくだせず、 いくらかいてもほんとうの景色でみるような色には②かけません そんなときぼくは、ふと、③ジムという友だちが持っている、美し い、十二色の上等な を思いだしました。 EII 22-b でした 2014 Kumon Institute of Education JP JP

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国語 小学生

さっきのプラスです! これも明日までにお願いします

小学校6年,園語 [チャレンジブリント] 書 人物と人物との関係を考えよう IN 勝一風切るつばさ 次の物語を読んで答えましょう。 D「そんなこと、どうでもよくなっていた」と ありますが、このときのクルルはどんな様子で )に当てはまる言葉を文章中か (アネハツルのクルルは、カララにえさをとってやっ たことがきっかけで、仲間はずれになっていた。) 冬を前にして飛べなくなったツルは、死 ぬしかない。でもクルルには、 と、どうでもよくなっていた。えさを食べ ず、ただじっとうずくまっていることだけ が、おしつぶされそうな最後のプライドを 保つ、ゆいいつの方法に思えた やがてツルの群れが、南に向かって飛ん でいくのが見えた。第二、第三の群れもわ たり始める。 白い雪がちらほらとまい始めたときだ。 クルルの目に、南の空からまいおりてくる 一羽の鳥が見えた。カララだ。カララは一 何も言わずにクルルのとなりにおり立った。 したか。( ら書きぬきましょう。 (おしっぶされそうな宝後のブライト)を保とう そんなこ としていた 「カララだ」とありますが、この部分はどの一 ように読むとよいですか。次から一つ選んで、 ○を付けましょう。 lo)強調して読む ()ervりと読む。 小声で読む。 クルルは、もしカララが「さあ、いっしょ に行こう!」と言ったら、たとえ飛べたと 3「何も言わなかった」とありますが、このと きカララは何を考えていたのでしょう。 しても首を横にふるつもりだった。「おれ なんかいらないだろう。」とも言うつもり だった。でも、カララは、何も言わなかっ た。ただじっととなりにいて、南にわたっ ていく群れをいっしょに見つめていた。 日に日に寒さが増してくる (こいつ覚悟してるんだ。) クルルの心が少しずつ解けていく気がし クルルとは、しょr 花Rた (そうか、おれが飛ばないとこいつも .·と思った、そのとき! いきなり しげみからキツネが現れた。するどい歯が 光り、カララに飛びかかる。 「その瞬間」とありますが、どの瞬間ですか。 サッネのするとい歯が元 カラーラに飛びかかった瞬間 その瞬間、クルルはカララをつき飛ば Tーい」 すように羽ばたいた。カララはそれを合図 に飛び上がった (木村 裕一「風切るつぱさ」より引用) 4問 15-10-6-4-1031-002-01-1

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