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国語 小学生

ここが、わかりません😭教えてください!  (2)番です!

(2) 登登 から、田中 さ ん せて書きましょう。 う思いましたか。そのように考える理由とあわ (0) 登場人物の考えや人物像を比べている。 の田中さんの感想に対して、あなたは、ど ( )登場人物の行動の理由に注目している。 ( )それぞれの作品のよさを見つけている。 付けましょう。 を読んでいることが分かりますか。一つに○を は、ど の よ うに二つの作品 にを (1) しけ [感想カード] 「登場人物の成長」 私は、「窓の内と外」 を読んで, 政一が,仕事をしている人々 に感謝の念がわいたという場 面から,政一が自分だけでな く、他人のことも考えられる 人物へと成長していると思い ました。 そのことから,このお話は, おじいさんのように他人につ くす姿勢が大切であるという ことを伝えたいのではないか と思いました。 また,以前学習した「海の 命」では、太一がクエを殺さな かったことから、太一も自分 だけではなく,海のことを考 えられるように成長している と思いました。 政一と太一で,成長する過 程はちがいますが、二人とも 自分以外の人やものを思いや る」という意味で成長している と思いました。

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国語 小学生

分かりません。教えてください!

A「本」「水が加れる」 のように、 人やのの動きを表す。 ウ「友を信じる」「母が布ぎ」のように、 気持ちや感情を受す ) 思う の 次の動詞は、ア~ウのどの種類ですか。()に記考を書きまし へ() は () ( )e c8( ) e 幻次の文の動詞の右横に練を引き、それぞれア~ウのどの種類か書きましょう。 6教室の前に、テレビがある eわたしは、いすにすわり、ゆっくりと日記を書いた 空日よく晴れているが、ぼくの心は婁犬の死を悲しむ の「どける」と「とかす」は、似ていますが、少しちがいます。「氷がとける」とは言い ずか「水をどける」とは言いませんわ。「開く」と「開ける」でちがいを見てみましょう 2トと とトそのものが開いている。 秋はドアを開ける…ドアどは別の「私」が関ける 花の文でも、「ドアが関いた」という結果は同じてすが、「ドアを開く」とは言いませんれ このように、伝えたい様手によって、勉詞も少し変えます。 S文にあうに、 川を変えまし、ょう oチども達が集まろ チども速を るそ そる 。称の実が落ちろ(兄が柿の実を 父がはり金を曲げる はり金が 家が建つ(大工が家を バンが焼ける(母がパンを お海がわく(兄かお湯を

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国語 小学生

(3)がわかりません。教えてください。

(特語の中の,印会 に月るA現に注 (して話もう。 動強した日 できた数 Rる 15 すぐれた表現を読み取ろう 2月10日 回盟 それ」について、次の問いに答えましょう。 e 「それ」はどんな形で、どんな色てしたか (シモン) =とのたま ★ 物語文を読んで、答えましょょう やがてアメンボたちは輪になった。 その輪のまんなかぁたりに水中からなにかが、 ぶくんと、うきてた。 ロンポン玉ほどのたまだ。群青色をしている。 アメンボたちが長い前足てつつくと、それはさ (時青色) * 0 しっとりとして」から、「それ」のどんな様子が わかりますか。一つ選んで、○をつけましょう ( )べたべたしていて、手にくっっく様子 (0)水分をふくんていて、やわらかい様子 ( )とても軽くて、持ち運びやすい様子 とみの足もとにながれてきた。 あっまみあげてみると SP会たい。 「池のおもてよ」 「夜、すくいとったの」 「うすく、うすく、すく いとったの」 「それじゃあ、さよなら、さよなら」 アメンボたちはついついと池のむこうがわに行 き、つきてた石のかげに入ってしまった。 5バスに乗って町へ帰った。アパートの部屋はむ しあつく、さとみは窓をあけ、風をいれながらベッ ドにこしかけた。 アメンボたちにもらった小さなたまを、バッグ 「それ」をアメンボたちは、何だと説明しましたか 五字で書きぬきましょう 「群青色のとてもうすい布」がひろがった様子をた とえた表現を、二つ書きましょう。 -系玉)4に(Vるくと トこe° (シルク)oに(『るうる)いそ 3 布にふれたときの冷たい感じがよくわかる言葉を、五 字で書きぬきましょう。 からとりだした。 因よく見ると、小所ささくれだったところがあ る。そっとひっばると、毛糸玉のようにくるくる とほどけ、群青色のとてもうすい布が一枚、ひろ がった。池とおなじ、まんなかがすこしくびれた かたちだ。ジルクのようにつるつるとして、その一 くせ、ジフォンのようにすけている。 青い布のうえてはすぐにねむれる様子を、どのよこ にたとえていますか。 · (a り10きすべる) おさとみは、アメンボの言葉を思い出した。 rうすく、うすく、すくいとったの」 こん)。 布をベッドにひろげてかけてみた。 そのうえにからだをよこたえると、ひんやリと 用 して気持ちよかった。 あの小さくてしずかな池にうかんている気がし さとみが「アメンボたち……話さなかった」理由 四十字以上、五十字以内で書きましょう。 て、ほっとした。 もらえずにか のはいやたっ のじてもこん人て xわぎにち、るのもい かアメンボたちのことをわすれたことは、それか ら一度もなかった。 青い布のうえてねむると、どんなときても、す一 ペリ台をすべるようにすとんと、ねむれた。そし て翌朝おきたときには、すっかり元気になっていた。 トメンボたちのことは、だれにも話さなかった。 西信じてもらえずにからかわれるのはいやだった し、信じてもらえてさわぎになるのもいやだった。 だったから またいつか、ひとりて行こうと、ひそかにきめ この文章をI三つの場面に分けるとき、二番め、一 めの場面はどこから始まりますか。それぞれあ~1 (アメンボリース」魚住直子》 Ah =織物。 記号て答えましょう。 *ANャA=すくてやわらか二 *|=s * 川線S…O

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国語 小学生

やまなしの問題4がわかりません。 誰か教えてくれませんか? 今日の8時までにお願いします。

6年光D8 やまなし Oトー<トーヴの夢 言葉の変化一 思老-判断·表現めあて文の組み立て、場面の情景を考えながら読みましょう。 「そのかげ」とは、何のかげてすか。(2) 文章を読んて、答えましょう。 お面いのかず そのお魚が、また上からもどっ|( てきました。今度はゆっくり落 ち着いて、ひれも尾も動かさず、 ただ水にだけ流されながら、お 口を輪のように円くしてやって 来ました。そのかげは、黒く静一 かに底の光のあ みの上をすべり 川の中の様子が急に変わったことが表さ」 れている段落を探して、初めの四字を書 きぬきましょう。 ました。 「お魚は ·… そのときてす にわかに天井に白いあわが立っ て、青光りのまるてぎらぎらす る鉄砲だまのようなものが、い きなり飛びこんできました。 兄さんのかには、はっきりと その青いものの先が、コンパス」 のように黒くとがっているのも 3いきなり飛びこんできたのはどんなも一 のでしたか 青光りりまるずぎらぎう 殊砲だまのような 「見ました」に対する主語を、 七字で書き」 ぬきましょう。 白い腹がぎらっと光って一ぺん ひるがえり、上の方へ上ったよ うてしたが、それっきりもう青 見ました。と思ううちに、魚の ーの部分で起きた出来事に合うもの一r に、○を付けましょう。 2) 黄金のあみはゆらゆらゆれ、あ|( o)青いものが、魚を連れ去っていった わはつぶつぶ流れました。 いものも魚の形も見えず、光の|( )魚が、青いものを追いはらった。 ()青いものも魚も、どこかへ泳いて いった 教科者S.3ページから「やまなし」宮沢 賢治 作 全部できたら、裏もやりましょっ

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国語 小学生

小六の『やまなし』の宿題で、初め 中 終わりで分けてくださいと言われたのですがわかんなくて、誰か教えてもらえませんか??泣

宮沢賢治 作 「お魚は、なぜああ行ったり来たりするの。」 弟のかにが、まぶしそうに目を動かしながらたずねまし やまなし 小さな谷川の底を写した二枚の青い幻燈げんとうです た。 「何か悪いことをしてるんだよ。取ってるんだよ。』 「取ってるの。」 |五月 し 二ひきひきのかにの子どもらが青白い水の底で話してい 「うR°」 ました。 「クラムボンは 笑ったよ。」 「クラムポンは かぶかぷ笑ったよ。」 「クラムボンは はねて笑ったよ。」 「クラムポンは かぷかぶ笑ったよ。」 上の方や横の方は、青くくらく鋼のように見えます。そ のなめらかな天井を、つぶつぶ暗いあわが流れていきます。 「クラムボンは 笑っていたよ。」 そのお魚が、また上からもどってきました。今度はゆっく り落ち着いて、ひれも尾も動かさず、ただ水にだけ流され ながら、おロを輪のように円くしてやって来ました。そのか げは、黒くしずかに底の光の網の上をすべりました。 「お魚は……。」 その時です。にわかに天井に白いあわが立って、青光りの まるでぎらぎらする鉄砲だまのようなものが、いきなり飛 びこんできました。 兄さんのかに、ははっきりとその青いものの先がコンパス のように黒くとがっているのも見ました。と思ううちに、魚 の白い腹がぎらっと光って一ぺんひるがえり、上の方へのぼっ たようでしたが、それっきりもういものも魚の形も見え ず、光の黄金の網はゆらゆらゆれ、泡はつぶつぶ流れました。 二ひきはまるで声も出ず、居すくまってしまいました。 お父さんのかにが出てきました。 「どうしたい。ぶるぶるふるえているじゃないか。」 「お父さん、今、おかしなものが来たよ。」 「JRなもんだ°」 「青くてね、光るんだよ。はじが、こんなに黒くとがってるの。 それが来たら、お魚が上へのぼって行ったよ。」 「そSC6監かったかい。」 「クラムボンは かぷかぶ笑ったよ。」 「それなら、なぜクラムボンは 笑ったの。」 「知らない。」 つぶつぶあわが流れていきます。かにの子どもらも、ぽっ ぽつぽつと、続けて五、六つぷあわをはきました。それはゆ れながら水銀のように光って、ななめに上の方へのぼってい きました。 つうと銀のいろの腹をひるがえして、ーぴきの魚が頭の 上を過ぎていきました。 「クラムボンは 死んだよ。」 「クラムボンは 殺されたよ。」 「クラムボンは 死んでしまったよ………。」 「殺されたよ。」 「それなら、なぜ殺された。」 兄さんのかには、その右側の四本の足の中のニ本を、弟の 平べったい頭にのせながら言いました。 「わからない。」 魚がまたつうともどって、下のほうへ行きました。 「クラムボンは 笑ったよ。」 「笑った。」 にわかにぱっと明るくなり、日光の黄金は、夢のように水 「分からない。」 ふうん。しかし、そいつは鳥だよ。かわせみというんだ。だい じょうぶだ、安心しろ。おれたちは構わないんだから。」 「お父さん、お魚はどこへ行ったの。」 「魚かい。魚はこわい所へ行った。」 「こわいよ、お父さん。」 い、いい、だいじょうぶだ。心配するな。そら、かばの花が 流れてきた。ごらん、きれいだろう。」 あわといっしょに、白いかばの花びらが、天井をたくさん すべって来ました。 rこわいよ、お父さん。」 の中に降ってきました。 波から来る光のあみが、底の白い岩の上で、美しくゆら ゆらのぴたり縮んだりしました。あわや小さなごみからは、 まっすぐなかげの棒が、ななめに水の中に並んで立ちまし た。 魚が、今度はそこら中の黄金の光をまるっきりくちゃく ちゃにして、おまけに自分は鉄色に変に底光りして、また上 の方へ上りました。 弟のかにも言いました。 光のあみはゆらゆら、のびたり縮んだり、花びらのかげは一 静かに砂をすべりました。

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