回答

✨ ベストアンサー ✨

0点が3回、1点が1回、2点が1回という合計5つの事象がありますね。
その中で
0→0→1→0→2 でも、
0→1→0→2→0 ぜも、
この5つはどんな並び方でもいいのです。
従って重複組み合わせを考える必要があるため解答のような形になっています。

咲良

回答ありがとうございます🙌
理解できました!

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