解答自体は出ているのでなぜ-1になるのか説明したいと思います。
まず、xy平面上に点P(a,b)をとります。直線POの傾きはa/bです。Pからx軸に垂線をひき、その交点をHとします。
次に、点Q(b,-a)をとります。直線QOの傾きは-b/aです。Qからy軸に垂線をひき、その交点をIとします。
このとき、2組の辺とその間の角が等しいので、△POH≡△QOIになるので、∠POH=∠QOI=t°とします。
このとき、x軸とy軸は直交するので、∠IOP=(90-t)°なので、
∠POQ=∠POH+∠IOP=((90-t)+t)°=90°で、それぞれの傾きをかけると-1になります。
回答
🌔直交するとき、傾きをかけると−1になります。
どーゆうことかというと、
⑵であればy=−4x+6ですので
−4×□=−1
□に入る値がもう一つの直線の傾きと一致します。
ありがとうございます(^O^☆♪
無事解けました☺️
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