回答

1.
20度のラインを見ると、AよりBが上にあるので、B。

2.
60度のラインを見ると、Aは50gのラインと交わっているので、50g。

3.
Bの方が上がり幅が緩やかなので、B。

4.
水50gに対して30gが溶ける温度ということは、水100gに対して60gが溶ける温度ということである。よって、60gのラインを見ると、60度と80度の間なので、約70度。

5.
最終的には、60度の水50gを飽和状態にすればよく、飽和状態にするには2番で求めた半分の量、すなわち25gの物質が必要である。8gは溶けているので、25-8=17g。

何かあればお返事お待ちしてます!🤗

夜遅くにありがとうございます😖
すごくわかりやすいです!

一つ質問なんですが(4)で50グラムを100グラムとして見て70度になるまではわかるのですが半分の35度にはしなくていいのですか?
語彙力なくてわかりにくかったら申し訳ないです😢

ぼん

伝わりますよ!!
ただ、僕も質問者さんが納得のできる返事ができる自信はありませんが…。
水50gに30gが溶ける温度と、水100gに60gが溶ける時の温度は同じでないといけません!
同じ温度であるときに限って、水の量を半分にすると溶ける量も半分になるので。
いい例がないかと探しましたが、思いつかなかったです…😓

グラムは変わっても温度は同じにしないといけないということですよね?すごくつたわりました!ご丁寧にありがとうございました😢

ぼん

そういうことですね!
いえいえ、頑張ってください💪

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?