理科
中学生

中一地層の質問です。
(2)の④が特に分かりません。まず、沖と河口の意味や違いを説明できる方いますか……?
②:地形はこんなにも変化するものなんですか?
④:泥の層が多い地点Aが最も河口に近いと思ったのですが解答は地点Cでした。これは何故でしょうか、、

16 地層 145 [3 有の図は, ある地域で, 1km ごとに北から南 (員 に順に並んでいる地点 A, B, C から得られたボ 20|。 ーリング試料をもとに作成 した地質柱状図である。 た 中 暫計泥の層 図に示した地層は 断層やしゅう曲がなく, 同じ 。|p EE 河川が運んだ土砂が海庶で連続して堆積してでき MG 思い 0 たことがわかっている。また。虹恵名 BCの 。 |ん 0 ポーリング試料を調べた結果同じ火山から噴昌|敵 火山拓大 q した火山灰 p。 q が確認できた。 5 本 間還PC BB Nm (1) 地点Cの層から岩石 ac を採集し。 その観 同じIX因を大で結んでいる) 察結果を右の表にまとめた。a<c の岩石名を 店 胃間| も ] | 。 |ほとんとの科が直筆01>1mm b[ け身@ ] 丸かった。 (2) 次の文のひー①のア, イからそれぞれ適当な | D |ハンマー でだた<と|火花が出だ ものを 1 つずつ選びなさい』 C | うすい塩酸をかけると, 気体が発生した。 | ①( ] ⑳( ] ⑧[ ] ⑧( 有| いっぱんに, 地層をつくる, れき, 砂, 泥の粒は, 粒の小さいものほど沖のほうに玲積する。 図の地点 AこC はいずれも, 堆積した年代が新しい地層ほど①(ア 大きい イ 小さい)粒 を多くふくむ傾向がある。 下線部のように考えると, 地層がつくられている間に, 地点A<C と 河口との距離は。 しだいに②(ア 長く イ 短く)なっていったと推定できる。 また, F との間に堆積した地層を比べると, 小さい粒を最も多くふくむ傾向があ 間半ME。 イ 地点C)である。 下線部のように考えると, 同じ年代で比べた のは イ 地点C) と推定できる。 とき, 最も河口に:近かったのは, ③④(ア 地点人
いので, チャートである。 cは塩酸をかける と気体が発生したので, 石灰岩である。 (2) ①地層は, 上の層ほど, 新しい時期に堆積 したものである。図の地層のいちばん上の 地層は, 泥の層であることから, 新しい地 層は小さい粒をふくむことがわかる。 ②新 しい地層ほど沖のほうで堆積したことか ら, 河口との距離が長くなっている。 ③地点 A と地点Cの火山灰p,。qの間に堆 積した層を比べると, 地点A では粒が小 さい泥の層や砂と泥の層が見られる。 ④地点Cでは, 火山灰 pqの間に粒の大き な層があるので, 同人衣かさ。 地点Cは地点A まりや河中人 誰衝し たことがわが

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