(2)光路差は(1)と同じで2Δd'である。
水中では光の波長は、屈折の法則より、λ/nになる。よって、(1)と同じ様に考えて
2Δd'=λ/n (解説では2nΔd'=λになっている)
後は(1)と同じ考え方ですよ
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(2)光路差は(1)と同じで2Δd'である。
水中では光の波長は、屈折の法則より、λ/nになる。よって、(1)と同じ様に考えて
2Δd'=λ/n (解説では2nΔd'=λになっている)
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