融点は溶質が溶け始める温度、沸点は沸騰する温度=気体になり始める温度。-(マイナス)の場合、絶対数が小さくなる程温度が上がってるって事。-150℃ならば、沸点より温度が上がってるから気体となります。
(2)については、物質の名前が出てないので暗記必須問題ですね。
融点は溶質が溶け始める温度、沸点は沸騰する温度=気体になり始める温度。-(マイナス)の場合、絶対数が小さくなる程温度が上がってるって事。-150℃ならば、沸点より温度が上がってるから気体となります。
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