化学
大学生・専門学校生・社会人

図はpV図上で理想気体に関する2つのカルノーサイクルP,Qを示している。 サイクルPは状態A→B→C→F→Aと巡るサイクルで、AB間で温度THの等温変化、CF間で温度TMの等温変化を行なっている。 サイクルQは状態FCDEFと巡るサイクルで、FC間で温度TMの等温変化、DE間で温度TLの等温変化を行なっている。 Pの熱効率をeP、Qの熱効率をeQとする。 変化は全て準静的に行われる。 XYと変化する状態間で気体のする仕事をWXYと表すことにする。
1)eP、eQをそれぞれTH、TM、TLを用いて表せ。
2)サイクルPでは気体はどの状態間で吸熱するか。
3)ePをWAB、WBC、WCF、WFAで表せ。
4)eQをWFC、WCD、WDE、WEFで表せ。
5)WBCをWFAで表せ。
6)WCDをWEFで表せ。
7)PとQを組み合わせ、A→B→D→E→Aと巡るカルノーサイクルRを考える。 Rの熱効率eをePとeQで表せ。
8)1)と7)を用いて、eをTH、TM、TLから必要なものを用いて表せ。

この問題の解答どなたかお願いできないでしょうか

の7) goが ge7の
物理

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