韓国併合の前年の1909年に起きた、大逆事件に大きな衝撃を受け、社会主義を信奉するようになっていた石川啄木はは翌1910年の「日韓併合」を批判して「地図の上 朝鮮国に くろぐろと 墨をぬりつつ 秋風を聴く」と、絶対主義天皇制下の明治国家権力への憤怒と消滅する朝鮮国への哀切の情を込めて詠んだものです
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【近代日本の歩み】1.欧米の進出と日本の開国
5937
27
随時更新【本当は誰にも教えたくない学年1位の暗記法】
1503
14
【社会】歴史年表②
1472
21
【歴史②】絶対に合格したい人のための要点まとめノート
1001
10