✨ ベストアンサー ✨
イオン化傾向が大きいもののほうが、イオンになりやすい=溶けやすいということです。2枚目の画像を見ていただければ分るように、AlとZnではAlのほうがイオン化傾向が大きいので、3枚目の画像のようにするとAlのほうから電子が出ていくことになります!
🙌✨
追記に:イオンになるということは、溶け出して導線に電子を出すという風にも捉えられますよね!電子を手放してしまうのは2つのうち溶けやすい(イオン化傾向の大きい)方の物質になるので、イオン化傾向の大きい方が-極になるんです☺
Znはとけ出さない(イオン化しない)んですよね?銅の時はとけ出したのに、どういうことなんでしょうか?一体何が関係しているのでしょうか?塩酸が「こいつとこいつならこっちの方がイオン化傾向大きいから溶かすか」みたいなことを考えるわけはないですよね💦 図にすると分かりやすいと思ったのですが図にするのが難しかったので、できれば図付きで解説していただきたいです。
丁寧に説明してくださって本当にありがとうございました。本当に助かります!

回答ありがとうございます!
ちょっと考えてみます…また質問するかもしれません。お願いします。