✨ ベストアンサー ✨
(1)60=2×2×3×5で、最小の二乗の数にするには2、3、5のうち2つないものをかければ良いのです。
今回は3と5が1つしかないので3と5をかける必要があります。なので答えは3×5で15となります。
(2)末尾に0ができるのは10の倍数がかけられたときです。
そして、10の倍数ができる組み合わせは、偶数×5です。
つまり、5の個数分0が続きます。
1から40までで、5の倍数は40÷5で、8つあります。
ここで例外なのが4×25です。この場合100となり0が1つ増えるので、8+1で答えは9個です。
ありがとうございます!!
とても分かりやすくて、役に立ちました!!