肯定文(そのまんまの文)は
It was a very interesting book
となります。
主語は「それ」(it)。
次にbe動詞、この文では過去形(過去のこと)でwas、さらに否定文なのでwas not。
そして「とても面白い本」で、本(a book)の修飾に
とても面白い(very interesting)がつくので、
a very interesting book
要するに、そのとても面白い本となります。
だから、bookは最後になります
(くどくてすみません…)
すみません、
あまりの部分を見ていませんでした、、
notがとてもを打ち消しているからです。
その本はとても面白い本ではありませんでした。
⇔その本はあまり面白い本ではありませんでした。
とても(very)がはいらなければ、単なる「面白くない」だけになるからではないでしょうか?