回答

✨ ベストアンサー ✨

まず、Aをグリグリと塗りつぶします。力は作用線上を移動できるので、とりあえずテンテンと作用線を書きます。
Aから作用線に向かってヒューンポコンと垂線(うでの長さにあたる)を下ろします。
最後に作用線と垂線の交点のところまで力をずらしてきます。(ここまでしたのが1枚目の写真)
反時計回りは、Nのみ、時計回りはmgとμNの2つであり、回転していないということはそれらがつりあっているので、それぞれうでの長さを計算して=で結びました。

ブドウくん

手順です

ブドウくん

別解
実はこの問題は3力のつり合いを利用すればモーメントの式をたてなくても答えが出せます。

яossia

本当にありがとうございます!!
助かりました!

яossia

すいません!μN↑ってどっからでてきましたか!

ブドウくん

最大静止摩擦力です。、

яossia

わからりました!ありがとうございます!

ブドウくん

また、わからないところがあったらコメントしてくださいね。

яossia

やっぱりNから伸びてるμNってNじゃないですか?

ブドウくん

ごめんなさい。左の写真ではきちんとNと書いてますが、みぎのしゃしんではμNと書いてますね。

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