生物
高校生
解決済み

1、2枚目が問題で
3枚目が解説です。
チューブリン二量体で存在してるところと微小管になっているところをどう見分けたらいいんでしょうか??
解答には臨海濃度を超えた分のチューブリン二量体は全てが重合して微小管になっている、と書かれていますが、臨海濃度を超えている部分で点線が実線を上回っているところがあるように思うのですが、どう判断したら良いのでしょうか?
臨海濃度や重合という言葉もよく理解できませんT_T
長々と失礼しました。答えていただけると嬉しいです。

> の遂動細胞内物質の輸送細 胞分裂などに するタ イク質には基本単位かぁ り, そ ii MMに する方向( 脱重合する方向) は決ま 深く関 れらの つている
だめ。 症奴自貞に方向性がある。例えば, 後小管はューテリンcwうみタッ 引 了が対をなし(チューブリン二重体), それらが華合して析柱錠を到3-.る。この 。信答の他長は ュープリ ジン三革体の混用に伯作oeみる なかっ中他和可上人 きれている(図 1 )。そして. 。役小管の重合と脱重合は繰り返される(図ら) き ーーーー ーー ーー ーー維り返される(図2)。 (信和きき)下旨くvv ME UEVRWEC李導(3 図2 時上 (②) チュープブリン二量体の濃度 図1 下線部a について, チュープリン二量体の濃度と微小管の量との関係はどのよう 間1 なものと考えられるか。60字程度で説明せよ。 間2 下線部bpについて. 微小管の伸長に関する説明として最も適当なものを, 次から 1 つ選べ。
加しても効洒がYo J 1の ec kw計 7 机和格2 AN 問1 チューブリンニ量体濃度が一定以下の場合は重合せず, 臨界濃度を超え 、 た分のナューブリン三基体はすべてが華合して修管になっている。(63) 。( 前 ⑨ 5 2 4 1 MA NW 孔界濃度を超えてチュープリン二量体を添加した場合, 一部はそのまま二量体の 敬で存在しており, 残りは重合して微小管として存在している。 項界濃度を超える 一量体で存在している量はほぼ一定となることから, 臨界濃度を上回る分のチュー リンニ量体がすべて重合して微小管になっていると読み取れる。 微小管の伸長速度や短縮速度は図 2のグラフの傾きから読み取れる。伸長速度に いては20(Zm/ 分]よ り 條かに小さく, ①は誤り。伸長する際の傾き, 短縮する際 押きはともに一定であり, 短縮速度の方が大きいことが読み取れるため,②と③が りで, ⑨が正しいとわかる。

回答

✨ ベストアンサー ✨

質問とズレているかもしれませんがよかったら!

まず、図1のタンパク質量は相対値で、実際の具体的な量ではありません。相対値が一定値=量は変化していない です。
ある容器にチューブリン2量体を注ぎ続けるとします。するとある時から(=臨界濃度)微小管ができ、さらにはチューブリン2量体を注ぎ続けている(濃度を濃くしている)のに、容器全体のチューブリン2量体の量が変化しなくなります。これは、新たに投入された全てのチューブリン2量体がどんどん重合して(くっつき合って)微小管になっているからです。
図1はこれを表していて、これで濃度を濃くしても相対値は変化せず、微小管はどんどん長くなります。
臨界濃度は伸長と解離の速度が全く同じで外から見てると変化がないようにしか見えない状態になる濃度ですかね
長々すみません。

ゆう

とても丁寧に説明していただいて本当に助かりました!!ありがとうございました!!

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