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解説文に、君主が心配なことは~臣下が応じないこととあり、その直後にこの話があるため、君主の心配なことについての比喩だとわかります。
そして片手(一手)は拍手を打とうとしているものであり、それに応じるもう片手がなければ音も鳴らないと言っています。つまり打とうとしている片手は君主であり、臣下が応じないと音がでないと言っているのです。
漢文中で君主を指すのは人主なので答えが人主となっています。
お二人ともありがとうございます!!!
問一を教えてください🙇♀️
答えは人主です!
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解説文に、君主が心配なことは~臣下が応じないこととあり、その直後にこの話があるため、君主の心配なことについての比喩だとわかります。
そして片手(一手)は拍手を打とうとしているものであり、それに応じるもう片手がなければ音も鳴らないと言っています。つまり打とうとしている片手は君主であり、臣下が応じないと音がでないと言っているのです。
漢文中で君主を指すのは人主なので答えが人主となっています。
お二人ともありがとうございます!!!
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人主の患い=君主の苦しみ です(*_*)
君主の苦しみは、自分に応じてくれる人(家臣)がいないことにある。なのでこういわれている、片手だけで手を叩くとすればどれだけ速く手をふっても音は出せない。
訳してみるとこんな感じです。
なのでまあ、君主だけがいくら頑張ってもそれについてきてくれる部下がいなければ結果が出せなくて苦しい
ということを拍手で例えた文ですね(*¨̮*)