下です。
確かに値は出せませんが…
並列回路の特徴としてどこにかかる電圧も同じと言う性質があるのでオームの法則より抵抗の大きさはは電流の大小で判断できます!よって枝分かれした後の方が電流の値が小さいので抵抗は当然大きくなるということです。
よって!上(L1,L4)より下(L4,L3)の方が抵抗が大きくなります。ちなみにL4,L3で見ると電流が大きく通っている方が抵抗は小さいですね!
すみません、純粋に気になったのでお聞きしたいのですが、上・下というのは何を指していますか?個々の抵抗の上下ではなく回路全体の抵抗ですか?
頭の部分で枝分かれ以前を 上
枝分かれ後を 下
としています
私は…
L2L3の大小関係はこの図上分かりませんが
L1L4とL2L3の大小関係は明確ですよね…?
お手数お掛けしすみません、ありがとうございます。
確かにI1=I4=I2+I3>I2,I3ですよね。私は上=I2が流れる部分、下=I3が流れる部分で読んでいたので混乱してしまって...
すみません。
理科って
身振りなしに伝えるの難しくって笑
受験ですか?
頑張ってください!!