回答

日露戦争の講和条約として結ばれたポーツマス条約で韓国における優越的地位を確立した日本は、韓国を保護国とし統監府を置くことにより実効支配を始め、次第に実権を握っていった。その後、韓国内での抵抗を弾圧し1910年には朝鮮と名を改め韓国併合を断行した。

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