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(4)
点Cを通る△BCPを等分する直線の式を求めるには線分BPの中点(ここではこの中点をEとさせていただきます)を求める必要があります。B(2,2)、P(4,8)なので、E(3,5)。直線CEの式を求めるとy=1/3x+4となります。
このようになる理由としては、△BCPを2等分したときの2つの三角形の底辺をCEのすると、どちらの三角形も高さが3になるからです。
追加の画像を添付しておきます。
(3)と(4)で分からないところがあれば何でも言ってください^ ^

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回答

(3)
最初に基本情報の整理です。
まずa=1/2ですよね?となるとB(2,2)となるはずです。x軸に平行な直線と㊀との交点はP(4,8)。
次に△BCPの底辺を作りたいと思います。
ABの直線の式はy=-x+4なのでCの座標は(0,4)のなります。CPの直線の式はy=x+4。この式を使うとBの真上の直線CP上の座標は(2,6)となり、この座標をDとします。Dのy座標からBのy座標をひくと4になるので、これが△BCPの底辺となります。
あとはこの底辺を使って2つの三角形の面積を求めそれらを足すだけです。△DCBは4×2÷2=4。△DPBは4×(8-2)÷2=12。4+12=16なので、答えは16。

🍀Clover🍀

すみません、追加で画像添付します!
字が汚くてすみませんm(__)m

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