回答

水銀に働く重力が大気圧と等しくなるときが760mmになります。それよりも上では大気圧よりも水銀そのものの重力の方が大きくなって下に落ちるからです。
例題3の水銀だめがわからないので答えようがないですが、水銀の質量は水銀の密度にその体積(底面積×高さ(760mm))をかけたものです。よって、それが大気圧になります。

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